“なぜ、このような話に対して、バチカンから司祭たちがやってきているかというと、このボスニアのメジュゴリエという場所と関係しているようです。ここは、一番上に載せました「メジュゴリエの聖母マリア像」という話の存在する、キリスト教徒たちにとっては、一種の「超常的な意味での神聖な場所」のようなのです。
実際、今回の「光るマリア像」の話は、ボスニアとその周辺国の新聞やメディアはほとんどが取り上げるほどの「大ニュース」となっているようで、日本で例えれば、「奈良の大仏が歩き出した」というようなインパクトのあるニュースのようなのです(なんか例えが違うな)。”
- In Deep: 「突然光りだしたボスニア・メジュゴリエの聖母マリア像」 に対してのバチカン司教による正式な調査が始まる
http://oka-jp.seesaa.net/article/377105480.html