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靖国に放火しようとした韓国人。
【靖国神社狙い、放火予備容疑=参拝阻止供述、韓国人男を追送検-警視庁】
東京都千代田区の靖国神社に不法侵入したとして韓国籍のアルバイト姜庸※(※=王の右に民)容疑者(23)が逮捕された事件で、警視庁公安部は9日、同容疑者を放火予備容疑で追送検した。「日本の議員の言動や靖国参拝に反発し、燃やせば参拝できなくなると思った」と話し、容疑を認めているという。
送検容疑は、9月21~22日に都内でシンナー4リットルを購入、ペットボトルに移し替えるなどして放火する準備をし、靖国神社に侵入した疑い。(2013/10/09 時事通信)
あれ?トルエンがシンナーってことになってる。
トルエン購入は免許が必要だから「協力者が必ず居るはずだ」
という事でネットでは早くから勘ぐられていました。
当初の警察発表もトルエンだったはずなんですが、
いつシンナーということになったんでしょうか?
記者クラブ制度はこうやって情報を独占して隠蔽することで
裏を取らせないようにしているためにどうしても疑わざるをえません。
この犯人は22日に逮捕されたわけですが、入国は21日でした。
国内に手引きをする連中がいなければこうスムーズには行かなかったでしょう。
計画通りならば
入国→放火→翌日すぐに韓国へ逃亡
こういう形でやろうとしていたのだろうと思います。
仮に放火を成功させて韓国に逃げ込んだあとに犯人だと判明しても
韓国司法なら間違い無く
「靖国を放火した英雄は引き渡さない」
ために国際条約を無視という判断をするでしょう。
韓国からの観光で入国→犯罪を犯す→すぐ韓国へ逃げ帰る
を助長してきたビザ無し渡航などは一日も早く廃止すべきです。
これによって文化財も盗難され続けてきたんですから。
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