“クソゲーが大抵意図していない面白さを持つことから、台湾に於けるKUSOの定義は「何かおかしな事」を指すようになり、トンでもなくておかしなことをKUSOというレッテルを貼るようになった。日本のWebページでおちょくられた中国のロボットである 先行者のようなもののパロディはKUSOとされた。周星馳の無厘頭映画も同様にKUSOとされるようになった。文化大革命もしばしばパロディのネタにされ、その間に流行った『我愛北京天安門』のような曲も笑いのネタとして広がった。”
- KUSO文化 - Wikipedia