"仕事帰りにコンビニ前でうろうろしてた捨て猫っぽい中猫。
痩せてたんで餌をやったけど半分食べたらおもちゃにしてた。
前の猫が死んだばかりで飼おうと思えば飼えるけどいきなり次の猫という気持ち
にもなれなくて
痩せてるけど人懐こいから多分誰かが拾ってくれるだろう。
そう思って去ろうとしたらしばらく付いてきて、途中でこの先にはぼくは行けま
せんという感じで動かなくなった。
でもずっとこっち見てる。
迷ったあげく、飼うか飼わないかこいつに選ばせよう。そう決めてしゃがんで猫
に向かって「おいで」
言った瞬間弾かれたみたいにこっちに走って来て足に頭ぶつけてきた。
うちの猫拾った時の話。"
- 自衛隊の隊員は少し足を止めて猫の方を見ていたが、いきなり「来い!」と声
を掛けた。 : 〓 ねこメモ 〓
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