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コメント欄より
108334 :名無しさん@2ch:2014/02/02(日) 22:26:03 ID:-
もう十年くらい前になるんかな。
当時、ネットをしない一般人には特亜の脅威がまだ浸透してなかった頃、
自衛隊に入隊経験もある友人と沖縄の防衛について話していたんだよ。
そしたら、そのうち同席してた別の友人(今となっては元、だが)が段々話に割り込んできた。
いわく「沖縄の自治は沖縄の人たちの自由」「中国になりたいのなら、そうさせてあげればいい」
とまあ、こちらからしたら全然話にならない。
細かいやりとりは忘れてしまったが、向こうが私より社会的立場が上の人だったから、
こちらも言葉を選んで反論して行ったが、意見を曲げないからか段々と激高してきた。
「こちらが殴らなくても、一方的に殴ってくる人達や悪意ある人達はいっぱいいる。
殴られたら殴り返す、それさえ出来ない現状はおかしい。
と言うか、それ以前に国土の“防衛”は大事なことですよね?」
と言ったら、最後の捨て台詞はこう。
「あなたみたいな人がいるから、戦争がなくならないのよ!!」
…もうね、なんにも解っちゃいねえ。と脱力したことを鮮明に覚えてますよ。
この人に言わせると、もしも沖縄→九州→本州と進行が進んだ場合も「日本人の努力が足らないからだ」ってことになるんだそうだ。
当然特亜の悪意なんてまるで考えてないし、それに言及するこちらが差別主義者だとか。
国際平和都市と呼ばれる某市の生まれ育ちの人だったが、自分は絶対的な善人だと信じてるんだね。
自分の言葉がどれほど飛躍的で不穏当かつ攻撃的であるかなんて、多分考えたこともないんだろう。
元々はかなりリベラル寄りの考え方でいたはずの私が九条信者の痛さを知り、自称・平和主義者を徹底的に嫌うようにまでなったきっかけでもあったな。
朝日新聞関係者の発言を見かける度に思い出すよ。


- 【朝日新聞編集委員】上丸洋一 @jomaruyan:真に「不戦を誓う」なら、憲法改正も靖国参拝もやめるべきだ。ニートな2ちゃんねらー日記