後は、街。
コンクリートで川を固めたりするのは、台風や大雨で川が氾濫するのを抑えるため。
また、道路をこれでもかと舗装しまくるのは、山脈(坂)が多い日本の移動を楽にするため。
コンクリートで川を固めたりするのは、台風や大雨で川が氾濫するのを抑えるため。
また、道路をこれでもかと舗装しまくるのは、山脈(坂)が多い日本の移動を楽にするため。
きちんとした理由があって日本は今みたいな景観になった。
昔の景観を壊すことで日本が今の風景になったと思ってるなら大違い。
むしろ逆、先人達が行ってきたことを受け継ぎ、進化させ続けてるのが、今の日本の風景。
このレスで最初に説明した川の氾濫を抑えるために川を改造する。
これも、古くから日本人が行ってきたこと、川の流れを直線にしてみたり、グニャグニャすることで流れの速度を変えたり。
川にバイパスを作ったり、人間が自然の中で、生きるために、先人たちが行ってきたことを受け継いでいるだけ。
これも、古くから日本人が行ってきたこと、川の流れを直線にしてみたり、グニャグニャすることで流れの速度を変えたり。
川にバイパスを作ったり、人間が自然の中で、生きるために、先人たちが行ってきたことを受け継いでいるだけ。
ただ、町並みがゴチャッとしてるのは認める。
その理由は、戦争が起きたときの時代は物資がない中でも災害から人間を守ろうと、
先人達が物資がない中、試行錯誤して付け焼き刃以上の形で、人々の安全を守ったから、
そういう背景を知って、町並みを観ると、俺は、この町並みが好きだ。
”その理由は、戦争が起きたときの時代は物資がない中でも災害から人間を守ろうと、
先人達が物資がない中、試行錯誤して付け焼き刃以上の形で、人々の安全を守ったから、
そういう背景を知って、町並みを観ると、俺は、この町並みが好きだ。
- 在日アメリカ人だけど日本に来てガッカリした BIPブログ