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“ちなみにランニング依存症というのもあるらしく、これは毎日走らないと、自分は死ぬかもしれないと感じたりするらしい。選手とかは、これに陥らないようにするために、わざとお休みを設定するらしいが、それでも監視しておかないと、隠れて走る人がたくさんいるらしい。
体重を軽くすると走りやすいことが判明して、体重を減らすが、すると頻繁に貧血を起こす。スポーツをする人の貧血が非常に多いらしく、スポーツ貧血という 名前になっている。実は、わたしは以前はランニングをしていると、一か月に平均二回とか三回貧血を起こして、すると、その日は、走るのを停止しても、その 後も歩くことさえしっかりできなくなるという状態になることが多かった。いまは、それが起きにくい。貧血を避けるために、頑張って食べているからだ。食べ ていても、体温は確保できていないけど。炭水化物を食べると、貧血は起こりやすい。きっと早く燃えすぎるから。なので、炭水化物をやめて、ゆっくり燃える たんぱく質を増やす。”
   
- 2013年11月からの雑記帳: 20140310 どのくらいするとエンドルフィンが出るのか