“両親の話す語彙の豊富さが子供の知能の成長に影響を及ぼすという。
また、日本は外国よりコミュニティ間の言語の差異が小さく、これが外国であれば話している言語は同じでも所属するコミュニティによって話し方、使われる単
語が大きく異なるという。 以上の二点より、日本の子供たちの均質性っていうのは保たれているんじゃないかと思う。
大学の先輩が中学校の同窓会から帰ってきた後に呟いた、 「地元に奴らと久しぶりに話すと、話題が合わないし、何より使ってる単語の種類が全く違う。」
日本もこれから格差ってやつが目に見えて大きくなっていくんだろうか。”
- 自分が書かなければおそらく誰かが書く日記