Copipe Forest
CopiPe Forestは岩手県宮古市在住のブロガー、伊藤俊介がお届けしております。
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「韓国の先祖返り」という認識は米国で一般的になったのでしょうか。
話し合っても無駄な韓国
鈴置
:普通の人はともかく、外交専門家の間ではかなり広まりました。米国でこれを指摘していたのが戦略家のルトワック(Edward N. Luttwak)氏です。
この人は2012年発行の著書
『The Rise of China vs. the logic of Strategy』
(邦訳
『自滅する中国』
)で「韓国が中国の言いなりになるのは恐怖からだけではない。文化的な敬意が主な理由だ」と言い切っています。
ルトワック氏は冊封体制を「天下」、その下にあった韓国を「模範的な属国」と表現しています。
”
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「先祖返りした韓国」を見切る米国:日経ビジネスオンライン
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