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ナマズ説を発表したのはスティーブ・フェルサムさん。
7歳の時にネッシーに魅せられて1991年に自宅を 売り払い、仕事もやめて、湖岸でワゴン車に寝泊まりしながらネッシーの探求を続けてきた。
フェルサムさんは、これまでの調査の結果、ネッシーの正体はヨーロッパオオナマズだったらしいとの結論に達したという。
ヨーロッパオオナマズは欧州原産の淡水に生息するナマズで、成長すると体重270キロ以上、 体長2.7メートル以上にもなるとされる。
地元メディアに対してフェルサムさんは、音波探知機を使った調査で自動車ほどの大きさの生物が探知されることがあると説明。
巨大ナマズだと考えればつじつまが合うと指摘した。
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— 【悲報】ネス湖の「ネッシー」の正体は「ナマズ」だったことが判明wwwwwwwww - 【2ch】ニュー速クオリティ