“ごめんごめん、ごめんごめん、本当ごめん、本当ごめん。なあ、俺が悪かったよ。謝るから許して。わかったわかった。エヴァはロボットじゃない。ロボットじゃないんだよなあ。”
“
1、笑顔がない
2、お礼を言わない
3、おいしいと言わない
4、精気がない
5、自信がない
6、愚痴をこぼす
7、希望や信念がない
8、いつも周囲が悪いと思っている
9、自分がブスであることを知らない
10、声が小さくいじけている
11、なんでもないことに傷付く
12、他人に嫉妬する
13、目が輝いていない
14、いつも口がへの字の形をしている
15、責任転嫁が上手い
16、他人をうらやむ
17、悲観的に物事を考える
18、問題意識を持っていない
19、他人につくさない
20、他人を信じない
21、人生においても仕事においても意欲がない
22、謙虚さがなく傲慢である
23、人のアドバイスや忠告を受け入れない
24、自分が正しいと信じ込んでいる
25、存在自体が周囲を暗くする
以上、宝塚歌劇団のブスの25ヶ条より
”
“空気を読む能力が、社会を生きていくうえで基本的な能力だといわれますが、成功している人ほど空気を読めない(読まない)気もします。空気を読むのは弱者の道徳だと、ツァラトゥストラも言ったとか。”
“もうホンダ鈴鹿工場を退職された近所のおじいさん
俺はバイク乗り。それもホンダばかり乗っている。ある日、俺にこう話してくれた
「ホンダのバイクはいいやろ?よすぎてつまらないくらいいいやろ?」
「ワシが溶接したカブは今でも見たら分かる。すごい数のカブを作ってきたが、1台1台真剣勝負のつもりでやった。」
「社長、設計、エンジン、車体。みんなを尊敬してたから負けられなかったし、裏切れなかった。そんな思いで作り出されるからバイクができるのだと思う。ワシはそう思うし、乗ってるあんたもそう思うやろ?」”
—
“
先生は、学生たちに抜き打ちテストを行うために、彼らの前で次のように宣告した。
「来週の月曜日から金曜日までのいずれかの日に抜き打ちテストを行う」
これを聞いたある学生は次のように推論した。
「抜き打ちテスト」という言葉を論理学的に推論しやすくするため、「ある日にテストが行われることが、前日までには予測できないテスト」であると定義する。すると、以下のように推論できる。
まず、金曜日に抜き打ちテストがあると仮定する。すると、月曜日から木曜日まで抜き打ちテストがないことになるから、木曜日の夜の時点で、翌日(金曜日)が抜き打ちテストの日であると予測できてしまう。これは、先ほどの「抜き打ちテスト」の定義に矛盾する。よって、金曜日には抜き打ちテストを行うことができないということが分かる。
次に、木曜日に抜き打ちテストがあると仮定する。すると、月曜日から水曜日まで抜き打ちテストがないことになるから、水曜日の夜の時点で木曜日か金曜日のどちらかの日に抜き打ちテストがあることが予測できるが、1.により金曜日には抜き打ちテストがないことが既に分かっているので、翌日(木曜日)が抜き打ちテストの日であると予測できてしまう。これも、先ほどの「抜き打ちテスト」の定義に矛盾する。よって、木曜日にも抜き打ちテストを行うことができないということが分かる。
以下同様に推論していくと、水曜日、火曜日、月曜日にも抜き打ちテストを行うことができないということが分かる。したがって、「先生はいずれの日にも抜き打ちテストを行うことができない」という結論になる。
そして、抜き打ちテストが予告された週になった。木曜日まではこの学生の予想通りに抜き打ちテストは行われなかった。しかし、金曜日になって先生が「では、今から抜き打ちテストを行う。」と宣告したのである。
すかさずこの学生が立ち上がり、前記の推論を述べて抜き打ちテストを行うことができないことを説明した。すると、先生はこう反論した。
「君は今日抜き打ちテストが行われないと思っていた。ならば抜き打ちテストは成立しているじゃないか!」
学生は唖然とし、首をかしげたまま抜き打ちテストを受けることになった。以上が「抜き打ちテストのパラドックス」である。
”
“東京に旅行したとき、地元のオジサンに東大への行き方を尋ねたら「その道を真っ直ぐ進んで突き当たりで挫折してください」って言われて泣いた。”
“3月15日放送のコーナー「テレフォンショッキング」のゲストは女優の北川景子だった。
前回のお笑いコンビ、バナナマンからの紹介である。
バナナマンの伝言で北川景子が「人見知り」だという話になり、タモリが語りだした。
「実は、俺も人見知りなんだよ」
とタモリが少し照れながら告白すると。
「えっ?」
と北川だけでなく観客からも意外な事実に驚きの声があがった。
続けて、タモリは人見知りについて話し始めた。
「お笑いは人見知りじゃないと、やっていけないんだよ・・・
人見知りじゃないと、空気が読めない」
と、人見知りとお笑いの関係を説明すると
「時々、どんな時でも『イェーイ!』とか、やってる奴がいるけどあれはダメだね」
とバッサリ切っていた。
この話しを聞いてドキッとした芸人もいたのではないだろうか。
そして、タモリは北川景子に
「(自分が)人見知りだからって、気にしなくても大丈夫。
全部周りに任せて、自分の事を堂々とやってればいいんだよ。
その方が新しい自分を出せるから」
と話した。”
iPadみたいな奇抜で楽しいおもちゃはネクタイをしめた人には作れないです。でもネクタイを外したからといってiPadが作れるわけではありません。じゃあネクタイは何を結んでいるかといえばそれは常識です。常識を束ねて結ぶのがネクタイ。でもネクタイを1本も持ってないのはただのバカです。”
“
今でこそスーツには様々なタイプがあるが、元々スーツはベストを含めて一式であり、ベスト等を廃したツーピースは伝統的なものではない。当時のイギリスにあってはスーツに加えハット、マント、ステッキを揃えるのが正統とされ、現代の日本で一般に着られているようなスーツとは大きく違う。
日本にスーツが伝わった当初はスーツの普及も少なく、スーツを着ていた日本人はイギリスにおいてのスーツの礼式をしっかりと守った着方をするのが一般的であった。
現在でもスーツは基本的に欧米の文化を色濃く受け継いでいるので「日本風のスーツ」という概念は存在しないが、日本人の着こなし、ライフスタイルに合わせた形のスーツは多くの日本人デザイナーや服飾店によって開発・販売されている。
日本ではスーツは明治初期は一部の階級の者(皇族、華族、高名な学者、政治家、高級官僚、財界人)くらいしか着る事がなかったが、昭和期以降ホワイトカラーに従事する労働者などにも広がり一般化したが、第二次世界大戦頃まではスリーピースが一般的だった。
その後、これらスリーピースを簡略化したツーピース、マオカラースーツ(立襟)などがアメリカやイタリアで開発され、日本にも伝わり普及した。
ツーピースは現在、むしろ主流とも呼べるスーツであるが、これは誰でも簡単に着られるように作られた簡略化スーツとも言え正統派のスリーピースに伴う礼式は継承されていない。
現代においては、スーツの選択肢の一部としてスリーピースが選ばれることもあるが、マント、ステッキ、ハットなどを含めることは一般にはない。 ネクタイピンはウェストコートがネクタイ止めの役目を果たしているので付けない。
”
“LOVE
l: listen 相手の話を聞くこと。
o: overlook おおめに見ること。許すこと。
v: voice 声をかけること。話しかけること。
e: effort 努力すること。忍耐強くあること。”
“
ユーリオン(英:EURion constellation)とは、偽造防止技術の一つとして1996年以降に発行された各国の紙幣等に見られる模様である。
発行元が複写を禁じる印刷物に対してこの模様を付加することで、複写禁止印刷物であることを画像処理ソフトウェアやカラー複写機が容易に検知できるようになり、偽造の防止に役立つものと考えられている。
ユーリオンの元となる偽造検出技術は、日本のオムロンが1994年に設計・開発したものであり、同社が特許権を有している。技術面の詳細は非公開であり、同社は各国の印刷局やソフトウエア・複写機メーカーなどの特許利用者に限って公開している。
ユーリオンという名称そのものはマルクス・クーン(Markus Kuhn)による造語である。2002年の前半、クーンはゼロックス社製カラー複写機の紙幣複写防止機能について実験している時、この模様を発見した。通貨単位のユーロ(EURO)と、模様がオリオン座(Orion constellation)によく似ていたことに因んでユーリオン(EURion constellation)と命名されており、いわゆるかばん語である。
「5つの小さな黄、緑または橙色の円形模様を最小単位として、これらが紙幣面の様々な方向へ繰り返し描かれる。これらは単なる5つの円であるが、複写機の処理を停止してカラーコピーを防止するには十分である」とクーンは説明している。後にアンドリュー・ステア(Andrew Steer)が「(ある円から)隣の円までの2乗距離が簡単な整数比で表せ、画像処理ソフトウェアがユーリオンを能率的に検出するための手がかりになっている」と指摘している。
ユーリオンの存在が最初に認知されたのは10ユーロ紙幣であり、かつ同紙幣のユーリオンが最も有名である。
”
“ 忘れてならないのは牛乳です。牛乳、乳製品です。日本の乳牛は一日に3回搾乳されています。量的には30リッター位です。アメリカ製の配合飼料には合成 フォルモン剤(アメリカのモンなんとか社製)が入っています。数年前に輸入された「スーパーカウ」なんという牛は一日に45リッター以上搾乳されていま す。朝、夕方、夜です。
自然放牧で育った牛は、何と15年以上生きます。ところがそれ以外の牛は4年です。生後1歳で乳を出し始 め、4歳で死ぬ、という余りにも惨い運命です。死んだ後は「国産和牛」として食卓を賑あわせます。”
— nikaidou.com二部別室再び 胸が大きくなるのはなしについて (via ponco) (via nemoi)
うーん、、、、、、、、、いくつか訂正させてください。
まず搾乳はほとんどの酪農家が朝晩2回。量は一定じゃないよ。個体差もあるしね。あと配合飼料ばかり使ってるわけじゃない。うちはmixed by kml。寿命が自然放牧以外は4年なんてヒドイ!長生きする娘もたくさんいるし、それに生後1歳じゃお乳出ません。人間と同じで妊娠・出産を経て初めてお乳が出るんです。妊娠期間も人間と一緒!それから、死んでから国産牛になるわけじゃないよ。あ、国産「和牛」でもない。和牛は日本古来の血筋の肉牛(黒牛・赤牛)のことです。
お願いだから中途半端な知識で書かないで欲しい。こないだTVでちらっとやってた乳牛の特集もホントにヒドかった。シルシルミシルだっけ?
kmlさん加筆訂正お願いします。
(via otama)
二階堂てめえテキトー書いてんじゃねえぞゴルア的な。
日本では圧倒的に二回搾乳が多い。3回のところとか1%も無いと思う。3回にすると一回あたりの乳量は減るけど三回合計量が二回合計量よりも多くなるので、多く搾りたいとか乳房への負担を小さくしたいところで、かつそれだけの労働力を確保してペイできる経営のところくらいしかやらない。
一日で45とか普通にいるし。だいたい乳量はkg表記だし。一日何キロって言い方に意味はないのよね。産んでから次のお産までずっと毎日同じ乳量出すわけじゃないから。産んで1,2ヵ月後がピークでぞの後漸減していって、理想的には305日搾って60日乾乳(分娩前のお休み期間。搾らない。)でひとサイクル回す感じ。ウチの牛群はだいたい305日換算で年11000kgくらい出す計算。熊本では5番目くらいか。10000kg超えたら結構優秀な方。アメリカから配合飼料の形での輸入はないはず。原料輸入で日本のメーカーが作ってる。ウチは原料を買って自分ちで混ぜてる。日本の配合飼料にはホルモン剤の添加はなし。抗生物質の添加も無し。豚とか鶏はあるけどね。
生まれて1年前後で種付、280日の妊娠期間で分娩。なので乳出し始めるのにウチは平均生後21ヶ月。大体24ヶ月目までに分娩を迎えられればいいでしょう。1歳じゃまだ子供。4歳では死なないし、そんな経営なら持たないでしょう。平均で3~4産はするから、+2で淘汰時年齢は5~6歳か。10産するのもたまにいるし、567産とか普通にいるし。死んだ後はって言い方もおかしい、能力、乳質、繁殖的に飼うのに見合わなくなったらある程度太らせて頃合を見て市場に出荷する。日本で生まれて育った牛はどんな牛でも国産牛。和牛っていうのは牛の種類のハナシ。黒毛和牛褐毛和牛などがいる。ホルスタインは輸入種。日本生まれの金髪の子みたいなかんじよ。なので海外産の和牛っていうのもある。和牛を向こうで生産すればそういう話になるでしょ。逆輸入のホンダ、レクサスとかそんなハナシ。スーパーとかで「国産牛」の表記で売られているのはホルスタイン、ホルスタインと黒牛の合いの子(F1牛)、その他の和牛以外の牛の肉です。
(via kml) (via nozma) (via nakano)
“
東京電力福島第一原子力発電所の事故で1~3号機から大気中に放出された放射性物質のうち、セシウム137の量は、広島に投下された原爆の約168個分だったことが分かった。
経済産業省原子力安全・保安院が26日、試算値を公表した。
保安院の試算は、国会の求めに応じてまとめたもの。原発事故による放出量は国際原子力機関に提出した政府報告書から、原爆による放出量は国連科学委員会の資料をもとに、核種ごとに試算した。セシウム137は原発事故では1万5000テラ・ベクレル(テラは1兆)、原爆は89テラ・ベクレル。ヨウ素131は原発事故では16万テラ・ベクレルで、原爆の6万3000テラ・ベクレルの約2・5倍だった。
”
“高校の時、世界史の先生に「労働者という単語を使えるのは産業革命以後だよ」って教えてもらったのが強烈に残っています。”
“巣が大きくなると、働きアリなどを増やす必要が出てくるが、女王だけでは産卵数が不足しがちになると
新女王たちが王と交配し、家族を増やす。20~30年生きる王に比べて女王の寿命は5~10年と短いが、
分身がさらに分身を産むため、巣が存続する限り、初代女王と同じ遺伝子の女王が君臨し続けることになる。”
“39:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/08/26(金) 13:06:48.09 ID:O/zBBnHM0
無能な方を残してどうする ”
“ダイヤモンドと炭はどちらも炭素の同素体であることから、長らく炭素から人工のダイヤモンドを作り出す研究が進められてきた。特に20世紀後半から世界的に研究が過熱し、人工ダイヤモンドの合成技術は確立したとされるのが現在では定説だ。
今回、金石教授が開発したのはその技術の逆にあたる。研究グループでは、コバルトやテルルなどを含む特殊な溶液にダイヤモンドを1週間程度漬けることで、ダイヤを形成する炭素間の結合力を弱めることに成功した。このダイヤモンドを試験管に入れて加熱した結果、5.4カラットの宝飾用ダイヤモンド(約1300万円相当)から、約1グラムの炭(約2円相当)を得た。
金石教授は会見で「今まで科学者は皆『どうやって炭からダイヤを作るか』ということに腐心してきた。だが今回我々が成功させたダイヤから炭を作り出す技術は過去前例がない。まさに逆転の発想だが、どうして今まで誰も挑戦しなかったのか、よく考えれば不思議なことだ」と、実験の成功を誇らしげに語った。
記者から「どうして高価なダイヤをわざわざ炭にするのか」との質問が挙がると、金石教授は「金銭的価値だとか損得勘定を科学に持ち込むのは誤っている」と、色をなして反論。さらに「バーベキューパーティーに必要なのはダイヤではなく炭。うっかりバーベキューで炭を忘れたとしても、手元に山盛りのダイヤと溶液さえあればパーティーが続行できるではないか。むしろバーベキューに持ってきた木炭をダイヤに加工したら非難囂々(ごうごう)になることくらい、素人のあなたでも分かるだろう」と、研究の実用性についても興奮気味に話した。”
“某作家の回顧録で、昔、三島由紀夫とボクシングを観にいったら、次々と暴力団員らが挨拶に来て、三島がうらやましそうに「どうやったらああいう人たちと知り合いになれるんだ、紹介してくれ!」と言ったという逸話がおかしかった。ちなみにその某作家とは…現東京都知事ですw”
“さっき甥っ子連れてコンビニに行って来た時の話
甥っ子は好きなアイスを一つ買ってあげる、と言うと目を輝かせて売り場に行き、
その間に私は目当てのものを買おうと棚を見ていた
すると甥っ子より少し大きいくらいの男の子二人に
「どけよ、おばさん」
と突き飛ばされてしまった
しゃがみ込んでいたのでバランスを崩し不覚にも横に倒れてしまった
その時、思わず出した声に甥っ子が走って来て男の子二人に体当たりした
「男は女の子に乱暴したらいけないんだ!」
普段から父親(私の兄)に言われている言葉を口にする甥っ子
でも、足は震えていた
「女の子には優しくしなきゃいけないんだ!」
周りに注目され男の子二人はそそくさとその場を立ち去った
仁王立ちのまま振り返り
「○○ちゃん(甥っ子は私をそう呼ぶ)大丈夫?」
と聞いて来た甥っ子
顔は立派でも足はガクガク
「大丈夫だよ、ありがとう」
と起き上がりながらお礼を言うと
「お兄ちゃんだもん」
と胸を張った
先一昨日、妹が生まれたばかり
「お兄ちゃん」をかなり意識している甥っ子
でも、やっぱり足は震えている。だけど顔はとっても誇らしげ
ご褒美だ、とコンビニの店長さんにおまけしてもらってにっこにこ
家に帰って早速パパとママに報告していた
すいません
人見知りな甥っ子なので、その姿に感動してしまって書き込ませてもらいます
まぁ、女の子なんて歳ではないのですが・・”
“「臨機応変に」という指示を出す上司は、「当たりくじだけ持ってこい」と同じことを言ってる”
“292 本当にあった怖い名無し sage 2011/07/21(木) 12:24:54.70 ID:qUiQEDiA0
薄型テレビに買い替えたら、いつもの気分でテレビに飛び乗った猫様が、
もんどりうって向こう側へ消えてった。”