“「一休よ、この屏風から虎を出してみよ」「はい、ではこのメガネをどうぞ」「わあ、迫力の3D!」”
“ソ連は勲章を与え年金を保障した
一方日本は「将来、白血病などの後遺症になっても補償はしません」という内容の契約書を与えた
クズ国家すぎる……
情けなくて涙が出てくるわ”
“視力トレーニング方法は以下の通り
①目を強くつぶり10秒上を見る
②目を強くつぶり下・右・左と10秒繰り返す
③指の先端を目で追う運動 (顔は動かさない)
自分で行う場合
∞の字を3回指で描き目で追う
④指を奥から手前へ3回動かして目を追う
このトレーニング方法、メジャーリーグでも行っているとか。
そして上のトレーニング方法に脳のトレーニングを行うことで100%視力があがるというから驚きだ。
その方法もいたって簡単「見えると思って」??”
“
14 1/2 2009/11/19(木) 02:30:16.83 ID:DA4ww8770
804 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 17:31:22
あるベトナムの村に宣教師たちの運営する孤児院がありましたが、爆撃を受けてしまいました。
宣教師達と2人の子供達が即死し、その他の者も重傷を負いました。
重傷になったものたちの中でも8才の女の子は最も危ない状態でした。
無線で助けを求めると、しばらくしてアメリカ海軍の医者と看護婦が到着しました。
大量に出血したことにより危ない状態にあり、早く手当をしないと少女は命を落とすことになります。
輸血が必要でした。しかしどうやってそれを行うことができるというのでしょうか。
言葉が通じないため、ジェスチャーを使って子供達を集め、何がおきていたのかを説明し、
誰かが血液を提供することが必要であることを伝えようとしました。
沈黙の時間がしばらく続いた後、一本の細い腕が恐る恐るあがりました。
ヘングという名の少年でした。
15 2/2 2009/11/19(木) 02:31:14.47 ID:DA4ww8770
急いで少年の準備をすると、苦しむ少女の隣に寝かせ、輸血ようの管をとりつけました。
少年は黙ったまま天井をじっと見つめていました。
しばらくすると、少年は自由になっている手で顔を覆うと、しゃくりあげるように泣いているのでした。
医師がどこか痛いのかと尋ねるとそうではないようでした。
しかし、しばらくするとまた、しゃくりあげ、今度は大粒の涙をこぼしていました。
医師は気になり、再び尋ねましたが、またもや彼は否定しました。
ときどきしゃくりあげていたのが、やがて静かに泣き出しました。
明らかに何かが間違っているようでした。
すると別の村からベトナム人の看護婦が現れました。
医師はその看護婦にヘングに何が起きたのか尋ねてくれるように頼みました。
すると少年の苦しそうな表情はゆるみ、しばらくすると彼の顔は再び平静を取り戻しました。
すると看護婦はアメリカ人の医師達に説明しました。
「彼はもう自分が死ぬのかと思っていたんです。あなた達が説明したことを理解しておらず、少女を助けるため、全ての血液を提供しなければいけないと思ったようです。」
すると医師はベトナム人看護婦の助けを借り、少年にきいてみました。
「そうであればどうしてあなたは血液を提供しようと決心したんですか。」
すると少年は単純に応えました。
「あの子はぼくの友達なんです。
”
“君の生まれる前も学校でのいじめはありました。昔も今もこれからも、いじめたがる者といじめられやすい者はいるのです。世界中どこも同じです。けれどしかたのないことだとは思いません。君の生まれたころ、いじめによる自殺はもうがんがんありました。80年には受験ノイローゼによる両親をバットで叩き殺し、20年前の86年に「このままじゃ生き地獄になっちゃうよ」という遺書を残して少年が自殺して、今と同じようにいじめ問題が起きたのですが老人達はもう忘れたようです。戦前、いじめで自殺する子供は学校では皆無だったなんて気分で物を言うのも大概にしろと言いたいのですが、学校で仮に自殺がなかったとしても、日本の軍隊のいじめのむごたらしさは想像を絶するものでした。徴兵を逃れるために醤油を飲んで身体をわざと壊したり、古参兵のいじめに耐えかねて狂ったり、自殺したり、事故と称する何かで死んだりと、今の学校よりも超ハードで陰惨でした。いじめがあっても怒りにかられた一過性のもので、ねちねち続ける者に対しては必ず「もうそれ位でいいじゃないか」の声が上がるということは全然なくて、戦後は内ゲバで頭を割られて群馬の山に埋められたり、戦前は上官に気に入られなかっただけで最前線に送られて死の行進をさせられたり、炭鉱や遊郭から逃げ出そうものなら半殺しにされたり、昼夜問わずにぶっ続けで工場で働かされ、結核にかかって汚い女工部屋で血を吐いて死んだり、農作物の取れない東北ではがんがん間引きや姥捨てをしてました。こういうのはいじめとは確かに言わないのかも知れませんが、「三丁目の夕日」やラーメン博物館並みの安いノスタルジックな気分に浸って、ブッシュ政権並みに都合のいい真実を作り上げる老人達には言葉ではなくて拳で答えてあげましょう。”
“
ジェットコースターって知ってるだろ?
まぁジェットコースターだけじゃないんだけど、
遊園地の乗り物ってたいてい乗る場所と降りる場所が同じだよな。あれってなんでだと思う?
乗る場所と降りる場所が違うと「移動のための乗り物」扱いになるから
国土交通省の許可が必要になるんだってwww
「こーすた方が法的にいいと思いましたので」ってやかましわwww
”
“
小学生の姪が我が家にきてテレビを見ていた。
その足の爪があまりにも伸びていたので切ることをすすめた。姪は自分で足の爪が切れないというので、仕方がないので私が切った。
本来なら兄嫁の仕事なのだが、兄嫁は・・・・・まあ、まったくそういったことを気にしないタイプなんです。
とにかく、人の足の爪を切るのは初めてなのでおっかなびっくり切っていた。そこに母がやってきて
「あら、姪ちゃん足の爪がのびていていけないねえ。足の爪が伸びているとどうなるかしってる?はげちゃうんだよ。爪がはげるの。しってる?痛いんだよ。大人の男の人でも悲鳴を上げるほどなんだよ。」と横から口を出してきた。
母はむかしから、こういう最悪の結果を出しておどすように人になにかを教え込む人なのだ。
そして私はこういう母の教え方が大嫌いなのだ。
なにかしかるとき例としてあげるならともかく、こういった日常のことでさえこれなのだから子供のころから*1しんどくてたまらなかった。
ブログを眺めると、人の教え方、モチベーションのあげ方などの方法がしょっちゅう書かれている。
それらにはマイナスの言葉を出さない。だしてもすぐにプラスにつながる言葉を出す、などが多い。
そうなのだ。子供のころからそういったマイナスの言葉を刷り込まると、痛み、恐怖から回避することが行動の目的になり、下ばかり見ている人生になるのだ。
そんなモチベーション下げられまくりに育った私は、かなりの「欠落」があり、そしてその欠落を埋めるために一人で数年の時間を費やした。(ここらへんは個人史になるのでつまんないので語らない)
私は姪に「爪が短くなったら歩きやすくなるよ。走りやすくもなる。靴下も穴が開かずに長持ち!」ととりあえず爪を切ると長い今よりも良くなるよ、ということを言った。
私は姪と甥(またはそのほかの人すべて)に恐怖や痛みでなにかを教えるということはしないよ。
そうやって育った人生がしんどいのを自分で知ってるから。
”
“なんで中国が儒教を広げようとしてるかというと
儒教は人を従順にする思想だからだよ
権力者にこれほど都合がいい思想がないからな”
“私は、自分がやってきたことと同じぐらい、やらなかったことに誇りを持っている。”
“ 会話とはちょっと違うんだけど……
仕事で遅くなって終電間際の電車に乗ったんだ。
割と混んでいたけど吊り革は普通に掴まれるくらいだった。
そしたら、斜め前くらいに泥酔したオジさんが座ってたんだけど、あまりにグデングデンで、
周り(自分含めて)が、あちゃーって感じに。
そしたらいきなりおじさんが
「27年、勤めてきた◯◯電鉄(乗ってる会社)を本日、定年を迎えました。
こういう事を一度やってみたかったんです!」
その瞬間、その場にいた人達みんな思わず「おめでとうございます。お疲れさまでした」とか
拍手したり、おじさんの前にいたサラリーマンは握手してた。
その後は、おじさん嬉しそうに寝ちゃった。
なんか、仕事の疲れが少し和らいだ気分になったよ。 ”
“誰にも好かれる企画を作ろうとすると、エッジが効いていない、つまらないものになってしまいます。”
“蛇足だけれど、足あと機能の復活を望んで署名をしているのは本当に一般ユーザーだけなのだろうか?「赤の他人の足あとも表示して欲しい」という点に重きをおいた主張をするのは、もしかすると「足あとspam行為によるアクセス稼ぎ」や「強制足あとによる名寄せ行為」によって、利益を得ていた側の人達が紛れていて扇動をしているのではないか、という邪推をしてしまう”
“
「ありのままの私を受け入れて」
なんていう女はムシがいいのよ。
ありのままのお前がなんぼのもんじゃっていうのよ。
なんの努力もしないで、ずうずうしい。
例えば畑の大根だって、
引き抜いて、泥を落として、皮をむいて、千切りにするなりして、
お皿に盛って、「はい、召し上がれ」って、
それで美味しく受け入れられるんでしょう。
泥だらけの大根を突き出してさあ食えって、失礼だと思わない?
美輪明宏
”
“Google日本語入力で「ふくわらい」を変換すると、顔文字がランダムに出てくるとかはじめて知った。( ゚皿゚)キーッ!!”
“数人の女子がおしゃべりしていた時、胸の大きな子がAカップの女の子に
「Aカップってどんなかんじー?」と言った。
するとAカップさんの顔がいきなりふっと無表情になり、すっと立ち上がると
巨乳さんの頭をわっしと掴み、「ふんっ!」と思いっきり自分の胸に
ガッ!と思いっきり叩きつけた。
全員唖然。なおもAカップさんは巨乳さんの頭を自分の平たい胸に叩き付けつつ
「ほぉーらこんなんだ。こんなんだ。こんなんだよおおおぉぉぉぉ」と
のたまっておられた。
やっと離してもらった巨乳さんが「痛い…(涙」と頭を抱えてつぶやいたとき
Aカップさんが「私だって痛い」と冷ややかに言い返したのがなんか意味深で
すげぇ怖かった。女にとって乳ってなんなんだろう。と。”
“昨日靖国神社に参拝してきました。
参集殿前のベンチで休んでいた時、隣に座った93歳のおじいちゃんが話しかけてくれました。
皆に知ってもらいたいので、脚色なく書きます。
以下すべておじいちゃんの話です。
暑いね~。
初めて靖国神社に来たのかい?
いくつ?24歳か~。若い人が靖国神社に参拝してくれるのは本当にうれしいよ。
僕はね、ガダルカナル島に行ってたんだよ。
右足撃たれちゃって途中で離脱しちゃったけどね(笑)
はぁ~
今の日本みてどう思う?
ねえ戦争についてなんて習った?
くやしい、本当にくやしいよ(ここでおじいちゃん泣き出した)
侵略戦争じゃないんだ、防衛戦争だったんだ。
強制連行なんてしてないんだ、不法入国されたんだ。
従軍慰安婦なんていなかった、募集慰安婦だったんだ。
国を守ったのに…どうして僕たちは殺人者のレッテルを張られなくちゃいけないんだ。
戦わなかったら日本はなくなってたんだ。
なのに・・・・・・なのに・・・・・・
あの時死んでればよかった。
死んでればこんなくやしい思いをしなくて済んだんだ。
あの時なんで心臓じゃなく右足だったんだ。
ごめんね、取り乱して。
僕はね、衆議院のエレベーターボーイしてたんだ。
今みたいにボタン押すんじゃなくてね、
ハンドルでエレベーター動かしてたんだよ。
東條閣下も何度も乗せたよ。
乗るたびに「ご苦労」って言ってくれてね。
あんな高飛車じゃない政治家は他にいないよ。
国会議事堂の真ん中の建物の最上階に何があるか知ってるかい?
先輩からあそこは立ち入り禁止って言われてたんだけど、
ある日東條閣下に行ってみたいとお願いしたら入らせてくれたんだ。
檜で造った立派な鳥居が皇居のほうに向かってあったよ。
素晴らしいものだった。
ねぇ、東條閣下は怖い人じゃないんだ。
日本を守りたかっただけなんだよ?
戦争に向いてない人だったと思うけどね。
本当はとっても優しい良い人だったんだ。
どうか忘れないでほしい、お願いだよ。
長く話してしまって悪かったね~。
来年も来るかい?
また会えたらいいね~。それじゃあね。”
“170 名前:大人になった名無しさん[sage]投稿日:2006/07/27(木) 09:53:41
お盆を過ぎると、日が暮れるのがなんか早いんだよな。
いわし雲が広がってたりしてさ。
新しいTシャツでも買おうと思って服屋に行くと、
もう秋物の長袖とかジャケットがメインになってたりするし。
だから残暑が厳しいと少し嬉しい。
まだまだ半そで短パンサンダルでいけるぞ!
…と自転車こいでると、とんぼがいっぱい飛んでて、
たんぼの稲がうっすら黄色くなってるのに気が付いてまた胸が苦しくなる。”
“
分かったことは、
自分のしたいことをして、出来ないことにはきちっと、ノーと言え、
ということだった。
相手をコントロールするような人に気をつけなければいけない、 そのような人は、あなたに、
強い調子で迫ったり、 罪悪感を植えつけたり、 色んな方法で、
あなたを、自分の思い通りにさせようとするだろう、 だけど、あなたは、
勇気を持って、ノーと言わなければいけないのだ、
と。 良いものを自分の中に取り入れ、悪いものにはきちんとノーと言え。 あなたは、誰かに決められるのでなく、自分で、これは良いもの、これは悪いものと、
判断する権利があるのですよ、と。
そして、書いてあるには、 自分が沢山何かをしてあげて、そこから見返りを求めてはいけない。 愛は、やってあげたいからするものであって、見返りを求めるためになにかしてあげるものではない。
見返りを求めるのは愛ではない。 それは、恥ずかしいこと。
つまり、私が最初に、旦那にええ?と思ったのは、 私が、子供も仕事もなかったときに、旦那に大変尽くしてあげたのに、 実際、私が、子供や仕事で大変忙しくなって助けを求めたときに、
ノー!
と言われたことが事の始まりでしたけれども、
確かに、旦那は、やりたくないことには、はっきりノーと言っていた。 そして、自分の出来ることは、やっていた。 でも、私は、自分のやって欲しいことを、頼んでもなかなかやってくれないことに、びっくりしていた。 私はこんなにやってあげているのに!と。
”
“自動車は、ヘッドライトやブレーキランプが左右同時に切れることを避けるため、工場で片方だけを3日間つけっぱなしにしてから出荷される。
”
“
外国人参政権がなぜいけないか(4)
このように、日本における外国人参政権はすべての面において根拠が無く、日本にとってのメリットもありません。 にもかかわらず、なぜ野党はこの法案を支持するのか。それはそれらの外国人を票田としようとしているからです。
党利党益のために国民にとって最も大切な権利を外国人に認めてしまおうとする政党。 これではとても日本のための政治を行う政党と言えるものではありません。
このような基本姿勢の間違った政党が掲げる公約が、果たして信用できるものなのでしょうか? また、仮に公約そのものを信用したとしても、外国人参政権のような、 日本にとって実行されては取り返しの付かない公約を掲げている党に票を投じることができるでしょうか?
経済問題は内政問題です。路線変更がききます。 しかし、外国人に参政権を与えるとなれば、それは外交問題です。日本だけの都合では取り返しがつきません。致命的です。
”
“そうだとは思っていたのだが。。。やっぱりヘビーメタルバンドは中国語で「重金属」だった。”
“同じ著者の「情報は1冊のノートにまとめなさい」「読書は1冊のノートにまとめなさい」「人生は1冊のノートにまとめなさい」が並んでて、お前が1冊にまとめろよって思っている。”
“486 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/07/21(水) 00:39:48 ID:IlSrBvb2O
オーディオマニアなんだけど
大量の機材見て、「過激派か何かの兵器なんでしょ!ホントの事言って!」と泣かれた。”