“将軍「一休、この屏風の虎を捕まえてくれ」
一休「捕まえてどうする」
将軍「えっ」
一休「虎を捕まえて、その虎をどうする。飼うことなどできないし、かといって野に放てば人を襲うだろう。虎と人は共に生きることはできない。虎を捕まえて、どうするんだ」
将軍「ご、ごめんなさい……」”
“1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [2010/06/30(水) 20:21:10.29 ID:aodEoLjf0] 紳助の全国ネットでの名言
「イジメは、されたもんにとっては地獄かもしれませんが、イジメた側にとっては、青春の楽しい思い出」
これ凄いわかるわ
たしかにそうだよな
俺も中学の頃、転向してきたズブい男
俺の女も高校の頃、クラスの女子全員でキモイ男いじめて不登校まで追い込んで楽しかったって言ってた ”
“島田さんが、未公開株売買を巡り恐喝未遂罪に問われている元プロボクシング世界王者・渡辺二郎被告(56)(大阪高裁で実刑判決を受け、上告中)と携帯電話のメールをやり取りしていたことが判明。”
“
遺体にまつわる話は、タブー視されている傾向がある。震災から数ヵ月が経つにもかかわらず、津波に巻き込まれた遺体はどうなっているのかなど、踏み込んだ記事はほとんどない。
私は興味本位で遺体について報じることには反対だが、津波に巻き込まれたらどうなるのかといったことは伝える必要があると考えている。ところが、遺体については新聞では「がんばった表情だった」とか「眠るように死んでいた」という表現が目立つ。
これで、多くの人は津波に対しての恐怖を感じるだろうか。いたずらに恐怖を煽るのは問題があるが、自然災害の恐ろしさは事実に即して伝えないといけない。メディアはこのあたりにつき、「自己規制」していないだろうか。
読者は、高木氏の話から何を感じとっただろう。なぜ、ここまで大きな被害が出たのかを冷静に検証することこそ、いま必要なのではないだろうか。
”
“木川 :忘れてはいけないのが、自衛隊の方々の存在です。ヤマトがその場を仕切ると決まってから、自衛隊のみなさんがですよ、ぼくらの支配下に入って、指示通りに動いてくれたんです。これはね、ほんとに‥‥
糸井: すごいっ!もう、立ち上がって拍手したいですよ(笑)。
木川: ひと言の文句もなしに、われわれの指示で動いてくださる。自衛隊っていうのはすごいな、と。”
ロジスティックって本来は軍隊の補給技術だからな。自衛隊の方にも専門家が居るはずだけど、まさか自治体を差し置いて指揮権を確保する訳にはいかないからな。そういう意味で、自衛隊側でも分かっている人間が指揮を執るというのは渡りに船だったろうね。
“これは、横1行でみないとおもしろさがわかりません。 厂下广卞廿士十亠卉半与本二上旦上二本与半卉亠十士廿卞广下厂下广卞廿士十亠卉半与本二上旦上二本与半卉亠十士廿卞广下厂”
“脳は贅沢(ぜいたく)な臓器です。重量は全体重のたかだか3%しかないのに、心臓から排出される血液量の20%を消費します。糖と酸素を含む 大量の血液を供給しないと、本来の知的能力や人格を表現してくれないのです。糖尿病で血液中に含まれる糖の量が不安定になると、脳はあっという間に活動で きなくなるし、心臓病で十分な量の血液を送れなくなると脳は沈黙します。
認知症が進行された方の経過をさかのぼってみると、心臓機能の低下が先行している場合も多く、心臓からの血液供給が不十分となって多発性脳梗塞が起こ り、認知症が進行するという過程が分かります。脳のトラブルである認知症の原因が、脳以外にあることは決して少なくありません。
ここで、感情のコントロールについて説明します。われわれは大脳皮質、とりわけ前頭葉を中心とする大脳皮質で感情にブレーキをかけています。「腹が立つ けど辛抱しよう」「怖いけど勇気を出して耐えよう」「かわいそうだけど涙をこらえよう」といったときは、前頭葉を中心とする大脳皮質が活躍して感情にブ レーキをかけています。
そして、繊細な臓器である脳にダメージが加わった場合、脳の中で最初にギブアップしてしまうのが大脳皮質です。大脳皮質は進化的にみれば最も新しく登場 した新参者ですから、もろさが目立ちます。逆に、進化的に古い脳である感情脳はタフで、脳血流が少々低下したくらいではびくともしません。
怒り、恐怖、哀れみなどを感じさせる感情脳が、大脳皮質よりもタフであるという点が重要です。すなわち、ダメージに弱い繊細な大脳皮質が傷つくと、タフ な感情脳をコントロールできなくなります。感情にブレーキがかけられなくなって、涙もろくなったり、怒りっぽくなったりするのです。
60歳以下という年齢で涙もろくなったのであれば、大脳皮質になんらかのトラブルが起き、感情のブレーキがかかりにくくなっている可能性があります。大 脳皮質トラブルの原因を幅広く検討しましょう。体力低下や全身状態の悪化があるのかどうか、心臓や肺の機能低下はないのか、もしくは脳の細い血管が詰まっ ていないかなど、周囲が注意深く観察することで、大脳皮質トラブルの原因を発見できると思います。”
“153 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/08/22(月) 00:09:55.33 ID:I/i2Ze/q
流れ、全く無視して書きます。
昨日、家族で横田基地祭りに行って来ました。
リブロースステーキやら七面鳥の足やらを安い昼飯にして、Lサイズのコーラ飲んでと
楽しんだんですが、小一の息子が、外人落としやりたいといいだしました。
知らない方も居ると思うので「外人落とし」を説明します。
水の入ったバスタブ(?)の上空に座る板があり、そこに外人さんが腰掛けます。
その横には、丸い的があって、離れたところからボールを投げて、的に当てます。
当たると的にくっついた棒がぐるんと廻って、外人さんを後ろから突き落とし、
哀れ外人さんはバスタブに落ちる出し物です。
で、5mくらいの距離から息子が3球投げたんですが、全部はずれ
そしたら、係りのお兄ちゃんがウィンクして、もう一球オマケしてくれてました。
意気込んで投げたら、今度は見事命中で息子大喜びでした
オマケしてくれたのも嬉しかったけど、わざとビックリした顔で落ちてく外人さんに
和みました。
166 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/08/22(月) 01:48:28.28 ID:yRmhQX0U
»153
それ、昔沖縄のカデナカーニバルでやってたな。
ただし台に座っているのはビキニの姉ちゃん(多分兵隊さん)
しばらく当たりが続かないと係りの兄ちゃんが的蹴って
水の中に落としていたが(笑)
あと、アメリカ人恐るべしと思ったのは、留置所という催し
(いや、正式名称は知らんが)。何かというと広場に
10m四方位の檻があい、その前に机を並べて受付をしている。
俺「これなんですか」
米兵「留置所だ」
俺「いや、それはわかるんですがどうするの」
米兵「この紙に逮捕したい奴の名前と罪状をかけ。
俺たちが逮捕してこの檻に10分拘束する」
俺「誰でもいいの」
米兵「司令官でも逮捕してやる。あの奥にいるのは
部隊長の大佐だ」
アメリカン・ジョークは半端ねえ。”
“実家近所のうどん屋、きたなシュランに登録されそうなたたずまいの店なんだけど、
とにかく出前のスピードが速い。どんな時でも20分以内で到着する。
そして配達の範囲が広い。下手すると近所の大手ピザ屋より遠くへ配達してる。
メニューも豊富。うどん屋なのにチキンライスやハンバーグ弁当まで作っちゃう。
そしてお店のオジサンも寡黙だけどとても感じがいい。
なんで不味いかなぁ。”
“13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/08(土) 23:12:44.62ID:n1eFf9C90
自分「週末なにしてました」
友人「ビデオみてたかな」
自分「へぇ。何の」
友人「メイキングビデオ」
自分「映画の?」
友人「いや子どもの」
自分「ただのAVじゃねぇか」
”
“バスキンロビンスという店の「うちには31種類のアイスクリームがあるよ」
という看板なのに、日本では店の名前が長くていいにくいから、いつの間にか
まるで店の名前が「31アイスクリーム」みたいになって、それでも長くて
「31」と最後はもう意味が分からない名称になったなw”
“
伊勢神宮は2000年(これ嘘だよな、どうみつくろったって)の長きにわたって存在する類まれな存在だ。しかしUNESCOは世界遺産としては認めない。
なぜなら20年に一回建て直すからだ。いつもと同じ森から材料を取って。
ここで重要なのはしたがって社殿ではない。20年に一度建て直すことを2000年にわたって続けているというプロセスだ。
Wikipediaは、永遠に完成しない百科事典である。各ページは絶え間ざる推敲と編集を受ける。これはブリタニアのような「物」としての百科事典とは異なる。
伊勢神宮に対する愛というのは、社殿に対するものではなく伊勢神宮というプロセスに対してのものである。愛の対象は物理的な存在である必要はない。
Wikipediaを愛するということは、個々のページに書かれたアーティクルを愛することでもスナップショットを愛することでもない。それは伊勢神宮に対する愛と同様なものだ。
”
“テルミンは原理的にAMラジオが3台あれば出来るという情報を得て、ザ・ダイソーのAMラジオ(300円)を使ってトライしてみました。半信半疑でやってみたのですが意外や意外、思いっきりテルミンじゃありませぬか。”
“自動車全体の世帯普及率・所有数量そのものが調査以来初めて減少したことに対し、驚きの声が上がっている。しかしその減少の大きな要因となった若年層の動向を見る限り、当然至極の結果といえる。お財布の中身を削られ、今後の収入の見通しも自分達の先を行く人と比べて不安定で、もっと安上がりで楽しそうに見える娯楽は山ほど用意されている。「もっと若者は自動車を買うべきだ」と中高齢層の価値観を押しつけられても困りもの、あるいは反発を強めるだけ。世はそれを「押し売り」と呼ぶ。”
“それにしてもスウェーデンの負担率、高っ! 100万円の給与のうち、税引き後の手取りは35万円だけだよ。 (グラフ下の注を参照) 政治家がやたらと「北欧、北欧!、スウェーデン、スウェーデン!」という理由もこれでわかりますね。”
“基本的には暑い。”
“はっきり言っておくが、 オイラーは半端な数学者ではない! まさに、オイラーは 「計算するために生まれてきた」 と言われるぐらい、天才的な数学の申し子だった。 「人が息をするように、鳥が空を飛ぶように、オイラーは計算をする」 と評されるオイラーは、とにかく、計算が速く、長大な計算を暗算で 簡単にやってのけることができた。 しかも、彼は、 「片手でゆりかごを揺らしながら、 もう一方の手で数学の論文を書いている」 と評されるほど、その天才的才能を一時も無駄にせず、 人生のすべてを数学に費やしたのだった。 その結果、彼が生涯で残した論文は、800以上もの数に達し、 それは未だ誰にも破られることのない数学史上の最高記録であり、 これらの論文が数学界に与えた貢献は計り知れない。 そもそも、僕らが使っている数学記号(π 、i 、e 、Sinθ 、Cosθ) のほとんどは、オイラーが決めたものなのだ。 そんな数学的才能に満ち溢れ、あっというまに数学の証明を解いて、 次から次へと論文を書き続けるオイラーだが、 彼の本当に驚くべき才能は、その桁外れの「集中力」にあった。 こんなエピソードがある。 オイラーが28歳のとき、 ある天文学の問題が、懸賞にかけられた。 その問題は、多くの数学者が 「何ヶ月もかけても、解けるかどうか…」 と尻込みするほどの難問だったのだが、 オイラーは、ぶっとおしで、その問題に取り組み続け、 ほんの3日ほどで、その問題を解決してしまったのだった。 だが、オイラーは、不眠不休で数学をやり続けた結果、 その代償として、片目を失うことになる。 しかし、数学のやりすぎで、目まで潰してしまったにもかかわらず、 「おかげで気が散らなくなった。前より数学の研究に打ち込める」 とさえ述べている。 こうして、その身すら いとわない驚くべき集中力で、 次から次へと数学の論文を大量生産していくオイラーだが、 60歳になったとき、ついに、もう一方の目も潰れてしまうことになる。 だが、たとえ盲目になっても、オイラーの数学は止まらなかった。 とっくに、引退してもおかしくない高齢にもかかわらず、 オイラーは、目が見えなくても、数学ができるように、 文字を書く特訓すら始めたのだった。 結局、目が見えなくなってからのオイラーの数学は、 むしろ、目が見えたときよりも、 「より独創的で生産的になった」と言われるほどにまで、 高みへと上っていくのである。 たとえば、現代のコンピュータでよくやるアルゴリズム的な計算方法は、 オイラーが目が見えなくなってから考え出されたものだ。 オイラーが発明した計算方法をつかえば、 とても解けそうもない複雑な方程式があったとしても、 「まず、テキトーに大雑把な答えを見つける。 次に、その答えを使って、もう少し精度の良い答えを導き出す。 そして、さらにその答えを使って、もっと精度の良い答えを…」 というのを100回ほど繰り返して、ある問題の近似解を見つける、 という、当時としては奇跡的なまでに画期的な方法を考え出している。 (そして、その計算をオイラーは目がみえないまま、 パッとやってしまうのだった) オイラーの時代には、すでに数学は、科学の道具として使われており、 船の設計から運行まで、数学に基づいて行われていた。 したがって、「厳密な答え」ではないが、 「実用的には十分使える精度の答え」 が出せるオイラーの計算方法は、当時の人々の生活にとって、 本当に価値のあるものだった。 そして、70歳を越えて、ついにオイラーも死を迎える。 だが、その死の当日すら、数学の研究に没頭していたという…。 後世の人は、オイラーの死をこう表現している。 「その瞬間、オイラーは、生きることと、計算することをやめたのだ」”
“
とあるエンジニアが、ある日道を歩いていると一匹のカエルが呼びかけてきました。
「私にキスしてくれたら、とても美しいお姫様に戻ることができるのよ」
彼は身をかがめてカエルを拾い上げると、自分のポケットにしまいこみました。
カエルは再び言いました。「もしあなたがキスしてくれて私を姫に戻してくれたなら、あなたと一週間一緒に過ごしますわ」
エンジニアはカエルをポケットから取り出して、微笑むとまたポケットにしまいこみました。
するとカエルは泣き叫ぶように、「もし私を姫に戻してくれるなら、あなたと一緒にいて、もう何だってあなたの望みどおりのことをします」
またもやエンジニアはカエルをポケットから取り出すと、やはり微笑みかけるだけでポケットに戻しました。
カエルはようやくそこで尋ねました。「いったいどういうことなの? 私は美しい姫で、あなたと一週間一緒にいて、何でも望みどおりのことをすると言ってるのですよ?どうしてキスしてくださらないの?」
するとエンジニアはこう答えました。
「僕はエンジニアだよ。恋人を持つ暇なんてないんだ。だけどしゃべるカエル、こいつはカッコいい」
”
“
名言は好きですが、
名言を言おうとする人は嫌いです。
タモリ
”
“
浮気
2009/04/18(土)
620 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/04/17(金) 23:01:33 ID:F8HdIax80
夜中煙草吸いに外に出たらあとから来て隣のベンチに座った男女二人の会話
すみません。長いです。
男「はぁ……なんでエッチしたと!?」←いきなりここから
女「…ごめんなさい…」
男「まじショック…俺メール見たときまじ泣きそうやったもん。なんで!?」
どうやら女の浮気がばれたみたいで
女「(よく聞こえなかったけど、多分寂しかった的なこと)」
-バシッ!!-女「痛っ…」
男「寂しかったら誰でもよかとやっ!!
お前よう他の男のちんこ加えた口で俺とちゅーできたな…」
女「ぐすっ…うっ、ごめんなさっうぇ…(嗚咽はんぱないwww)」
男「…楽しかったよ…今まで…」
女「わっ、わがれっだぐないっれずぅう」
もう女の方は凄い大声で、隣にいる私とか目に入ってないんだろうなって感じで…
女「なんでもっ、なんでもしますっぅえ」
男「いいよ。なんもせんで…まさかこの俺様が浮気されるとは!!なぁ!?」
女「だってっ…」
俺「ぁあ!?だって何やっ?」女「(ずっと泣いてる)」
女「……もう、うちのこと好きじゃないですか?」
男「うん」
女「わっ、わかっ、わかりっましたっ…今まで、ありがとうございましたっ。もう仕事も…辞めます…」
女が男に一礼して、反対方向にすごすご歩いて行こうとしたときに、男が女の腕を引っ張り
ぎゅって抱き締めて、
男「うそwww別れるわけないやんwww反省した!?」
いきなりの展開に煙草吸うの忘れてガン見してしまった。
それから女がありえないくらいぎゃんぎゃん泣いて、ごめんなさい連発してたwww
最後に男が
「俺嫁おるけど、お前のこと大好きとやっけんな!!一生俺のそばにおれ!」
って言ってて、どっちが悪いのか解らなくなった…
”
超展開
“若いころ読んだ本に イヌイットだか、どこの民族だかのかかげる「人間の三大悪(三つだったと思うんですが)」の一つが 「不機嫌」 というのがあって えらく納得した覚えがあります。”
— 不機嫌は三大悪?のひとつ
“「大量のうんこの中からマシなうんこを選ぶ日がはじまるよー」と中国語でツイートしたところ、「おまえの国は選べるだけマシじゃねーか」との中国人のリプライ多数。みなさん、選べるだけマシなんだから選挙に行きましょう”
“ジョークや笑いのない組織や人物はゼッタイに信用してはなりません(笑)”
— 地政学を英国で学ぶ : 工藤中佐顕彰会
“表示していないタブで動き続けるgifアニメの気持ちがお前にわかるか!?”
“
208 偏光フィルター(大阪府)2010/02/08(月) 21:10:13.90 ID:YRyTbaYD
「初対面の相手とも会話が途切れず続くようになる本」ってのが届いたんで今読んでる
ふざけんな
マジでふざけんな
210 三脚(宮城県)2010/02/08(月) 21:14:16.15 ID:eoKeTiJG
»208
本の内容を要約して話してくれ
223 偏光フィルター(大阪府)2010/02/08(月) 21:24:47.65 ID:YRyTbaYD
»210
さっき独男板でも書いてきたが
↓こんな感じだ
【初対面の方とはこういう会話を心掛けましょう】
Aさん「おや、素敵なネクタイですねぇ」
あなた「ありがとうございますいつもネクタイ美(肉体美)を鍛えてるもので」
Aさん「あっはっは、これは面白い。のどが渇いてきました」
あなた「ネクタイ(ネクター)でもいかがですか」
Aさん「あっはっは」
Bさん「これは面白い」
ふざけんな
なんだよこの会話
なんだよ最後のBさんって
”
“停電でえらく寒い一晩を過ごしたけれど、食料や充電池は欲しいと思ったけれど、千羽鶴は絶対にいらないと思った。”
“毎日外国人が申告にくるのが嫌だ。本当にストレスなんだよ… ああまたきた…扶養3人追加ですねはい。ご両親の生年月日がわからない。はい結構ですよ…”
“
自主勉強会なんて運営していると、自分のノウハウを若手に対してプレゼンする機会がよくある、また最近は社外の知り合いから、面白い若手がいるから一度会って話をして欲しいだとかいう依頼もくる。私の性格だとそんなときにどうしても話しすぎてしまう。自分の持っているノウハウを出来るだけ伝えてあげようとi言う発想で詰め込み過ぎてしまうのだ。端から見ている人にはサービスし過ぎに見えるらしい。
本音ベースで言っても、こういう機会には出せるものは全部出して良いと思っている。理由は大きく2つ。一つはプレゼンなり説明をする過程に於いて自分の頭の整理をするという効果を最大限に活用するため。例えば1から5まで自分が判っていることがあったとする。これを1から順番に5までちゃんと説明をしようと整理をすると突然6とか7が見えて来たり、4と5の間に4.5というのがあることに気づくことがある。これによって自分も成長できる。これは最初から3までというように出し惜しみをしては得られない。
もう一つは、どうせ出しても全部は伝わらないということを覚悟しているから。5まで話をしてもたぶん聞いた側が得て持って帰るのは良くても3までだろう。3までしか話をしなければ翌日にはほとんど何も残らないのではないだろうか。勉強会なり飲み会なりでその人と会って話をするのは、その日その一度だけになることのほうが多い。ならばその機会を出来るだけ生かしてあげるのが先輩としての努めだと思うのだ。
そんな事を言っていたら、ある人に「そんな全部話してしまって後輩に追い抜かれたらどうするんですか?」と言われた。大丈夫だと思う。5まで語って3まで伝わったとしても、それを実行できる人はそのまた2割もいない。このあたりについては『「伝説の社員」になれ!』という本にこうした一節があるそうだ。(出所:以前に「シゴタノ!」で紹介されたものから)
ある生命保険会社のトップセールスマンが、自分のノウハウを披露する講演をしたときの話です。
講演を聴いたあと、聴衆の一人が質問しました。
「あなたはなぜ、大切なノウハウを公開するのですか。ほかの人が同じことをしたら、あなたのライバルが増えるだけじゃないですか」
するとトップセールスマンは、こう答えたそうです。
「いえ、大丈夫です。今ここで聞いた人のなかで、実践するのは2割程度でしょう。さらにそれを継続できる人は、その中の2割程度。すると、本気で実行する人は今日いらしてくれた方の4%から5%ということになります。たった4%か5%の人がライバルになったとしても、僕にはそれほどの脅威にはなりません」
まさに同感。実際に最近、大木さんとご一緒した飲み会では、相手の若手社員から「明日から僕もブログを書きます!」と言われたがその後なしのつぶてだし、勉強会で「こういう勉強会は凄くタメになります」といった若手に勉強会の運営のノウハウを全部教えて自分で企画するように薦めても、やっぱり全然動かない。
思ったこと感じたことを後からちゃんと行動に移せる人は本当に少数派なのだ。だから、よしんば話したことを全て実にした後輩が現れたらそれを驚異に感じる前にまずは素直に褒めてあげたい。
”
“計画停電中のセブンイレブンにて弁当を買ったら「温めますか?」「温められるんですか!?」「温められないです///」というやりとりが発生して心があたたかくなりました”
“太宰治って夜中に鬱ポストをすごい勢いでやって、朝ハッとなって削除しまくって坂口安吾にブロックされてるのに傷ついて「もうtwitterやめる。死ぬ」ってツイートするけど三時間後には小林秀雄にリプ送ったり、三島由紀夫のポストをRTしたりしそう。アニメ実況もしそう。”
“
57 名無しさん@涙目です。(関東・甲信越)2011/04/27(水) 15:54:28.08 ID:IQUr4v1XO
小麦粉→うどん→バイオエタノール?
なんで間にうどん挟んでんだよ
”