2011/08/09




高校生のとき大好きだった女と
授業が終わった後の物理教室で
ヒーターに二人並んで話した思い出。
「○○君って好きな人いるの?」
って聞かれて死ぬほどドキドキした。
いるけど・・・なんでそんなこと聞くの?って聞いたら
「だって○○君が隣に女の子連れて
 歩いてるのとか想像出来ないから。」
だって・・・。
俺にもできねぇよ・・・・。って吐き捨ててその場を離れた。
あの頃はそれでも幸せだった。



580 名前:Mr.名無しさん 投稿日:03/08/21 21:53
今日の7時ごろ丸の内線の銀座駅で別れた学生らしきカプールが居た。
彼女の方が電車に乗り込むとホームで待っている彼氏に向かって、
「明日もいっぱい話そうね。ね、明日もだよ。」
だってさ・・・誰か俺に話し掛けてこないかな・・・

587 名前:Mr.名無しさん 投稿日:03/08/21 22:00
»580
その娘萌えるなw

592 名前:Mr.名無しさん 投稿日:03/08/21 22:03
»587
そうそう。萌える会話だよな・・・
きっと初めて付き合った彼氏との、初めてのデートかなんかなんだろうな・・・
カッコも地味ですれてない感じがしたよ・・・
DQNカプールがイチャついてるの見てるよりも鬱になったよ・・・



ぼくらの世界には明らかに格差がある。

体育の時間、足が速いやつはそれだけでモテる。
デブは野球の時には問答無用でキャッチャーやらされるし、
サッカーの時には問答無用でキーパーやらされる。
男なのに胸を揉まれる。

公文を習ってて超むずかしい計算が出来るやつも居れば、
九九も満足に出来ないやつも居て、
みんな同じクラスで一緒に授業を受けてる。

家にエレベータが付いてるお菓子会社の社長の息子もいるし、
ほったて小屋みたいな家にすんでるものすごい貧乏なやつもいる。
みんな同じ体操服着てる。

鉄道模型やラジコンを持ってたのはいつも金持ちだった。
金持ちの家にはでかい庭があって、庭の松がすごい曲がっていて、池に鯉がいて、
ビックリマンチョコが箱買いしてあって、ワクワクした。

ドンパッチ、ジュエルリング、フィリックスのガム、キャベツ太郎、
とにかくカラフルで体に悪い駄菓子を買って
いつも安いプラモや駄菓子や釣り竿を買って遊んだ。
釣りに行くとき、海まで自転車で行った。
ママチャリのやつも居た。
金持ちは多段変速自転車だった。
自転車を持ってない友だちは走って付いてきてた。

生まれつき左手が無いやつは右手だけで普通にファミコンしてた。
アイスクライマーは、ぼくよりうまかった。
ファミコンのコントローラーが2個しかないから、
二人がゲームで遊んでいるのを
一日中後ろで見てるだけの友だちもいた。

それが楽しかった。

不良も普段はつまらなそうだけど、
運動会になると意外と楽しそうにしてる。

いじめも普通にある。

あだ名がガリ勉の奴は、将来いい会社に入るんだって言ってる。

美人のあの子もいつか必ずおばあちゃんになる。

ぼくらの世界には明らかに格差があって
それが最高にフェアなんだ。



俺21歳童貞
今日婆ちゃんが部屋に入ってきた
「なぁ毒男、おまえさ彼女の一人も居るんけ?」
「は? 何言ってんの婆ちゃん」
「いやさ、婆ちゃんなお前のこと心配してんだぁ」
「どうしたの急に」
「ほれお前のお父ちゃんも女に縁がなぐてよぉ。
 やっとお前の母ちゃん見つけたんだぁ」
「・・・」
「何だったら婆ちゃんトメさん家の娘さん紹介してやっがらよぉ」
「・・・」
「毒男今いぐつだぁ?」
「・・・21」
「早いに越した事はねぇ。
 婆ちゃんトメさん家の娘さん紹介してやっがらなぁ」
「・・・ありがとう。ごめん婆ちゃん心配かけて」
「いいんだぁ。早いに越した事はねぇ。
 婆ちゃんがトメさん家の娘さん紹介してやっがらなぁ」
80過ぎの婆さんに心配かけてる俺って・・・
そう言えば婆ちゃんトメさんって婆ちゃんと同じぐらいの歳だよね?
         ・・・娘さん幾つ?



今、親戚が毎年恒例のことだが
遊びに来ている。今年5歳になる女児も一緒だ。
よせばいいのに漏れの母親がその子に
「このお兄ちゃんと結婚したい?」って訊くわけ。
漏れは内心照れ、だけども一瞬返答を期待した。
でも返ってきた言葉が
「やだ。気持ち悪い。」だと。
女というものは小さいうちから
物事を見抜いているらしい。



“間違いやすいカタカナ語ランキング 順位 内容
1 アタッシェケース(誤:アタッシュケースなど)
2 リラクセーション(誤:リラクゼーションなど)
3 ナルシシスト(誤:ナルシストなど)
4 エキシビション(誤:エキシビジョンなど)
5 アボカド(誤:アボガドなど)
6 シミュレーション(誤:シュミレーションなど)
7 ジャクジー(誤:ジャグジーなど)
8 エンターテインメント(誤:エンターテイメントなど)
9 アフィリエイト(誤:アフェリエイトなど)
10 ギプス(誤:ギブスなど)
11 アニミズム(誤:アミニズムなど)
12 キューピッド(誤:キューピットなど)
13 フィーチャリング(誤:フューチャリングなど)
14 バングラデシュ(誤:バングラディッシュなど)
15 グラウンド(誤:グランドなど)
16 コミュニケーション(誤:コミニュケーションなど)
17 ブダペスト(誤:ブタペストなど)
18 バドミントン(誤:バトミントンなど)
19 ティーバッグ(誤:ティーパックなど)
20 バッジ(誤:バッチなど)”



“このジーパン屋にはおもしろい話がある。
 もともとベトナム戦争でアメリカ人が街にあふれていた頃のこと。ジーパンとかいうモノが売れるというんで、見様見真似で製造をはじめた中国系タイ人がいた。
 最初は似ても似つかぬモノしか出来なかったのが、しだいに技術が向上して本場のジーンズに負けないモノが出来るようになる。
 偽物のラベルをつけると、また、これがよく売れた。たいして悪気があったわけじゃない、アジア人にとってブランドの表示なんてお守りくらいの価値しか持ってない。なんかよくわかんないけど、ハンドバッグだったらシャネルって書いておくとよく売れるよ、みたいな。
 そんなある日のこと。工場をたずねてきた白人がいた。また注文かな、と、オーナーがホクホクしながら対応したら、なんと今まで真似して偽物を作っていた、そのアメリカの大手業者そのものだったのだ。
 怒られるのかな、と心配していたら話が違う。
 なんと、その工場の技術力をかって、アラブやアフリカ向けのジーパンを製造してほしいという話だった。
 かくして今では、ここでは偽物は作っていない。が、本物を作っている。”



数年前、某映画でどっかのタレントさんがち○こがたくさん埋め込まれている壁を登るシーンがあったのですが トラッキングマーカーはないしグリーンバック撮影なのに服はグリーン入ってるし、平然と朝の3時くらいに電話かかってくるしっていう生活を数ヶ月続けたときですかねー。
納品直前にち○このオブジェクト数千個を交換してくださいって言われて一晩で何とかしたら 多方面からち○こ職人の称号をいただきました。



“冗談わからない人が世の中ダメにしてるのは本当だと思う。そういう人はたいてい真面目な問題もわかってない。”



“大体美少女ゲーの中の人は男なんだから

男の琴線を突いてくるのは当たり前だ


オカマバーみたいなもんだ”



入社面接の時に、私が「学生の時にどんなハチャメチャな遊びをしましたか?」という質問に対して、入社してその後、取締役にまでなった、O氏(本人の名誉のために敢えて名前は伏せますが..)はこんな話をしました。
「そうですね、皆で飲みに繰り出したときに友達の面子(メンツです、メンコではありません)が足りないって話になりまして、当然その頃携帯なんて無いですから、公衆電話から友人の家に電話しても誰もいなかったんですよ」
「そこで、歩いていたらケンタッキー・フライドチキンの前にカーネル・サンダースの例の人形がありましてね、一緒に飲みに行こうと連れ出しました」
おいおい、180cmありそうなデカイ人形のあれかい??
「2、3軒一緒に連れて飲みに行ったんですがね、あまりにもデカくて重たいので..」
おいまさか、途中で捨てたんじゃないだろうな?と訊いたら、何と
「捨てたら犯罪ですからねぇ、そのまま朝になってしまったんで、公衆電話ボックスに人形押し込んで、ケンタッキーの代表電話に電話しました。」
何、人形を拾いましたとか..連絡したのか?
「いえ、電話に向かって鼻をつまんだ声で、“おい、ワシじゃ、カーネル・サンダースじゃ、迎えの車を寄こしてくれ”って、連絡しました」



77:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/08
/06(土) 14:38:58.15 ID:qpIKOmgw0
アンパンマンは1968年に童話として生まれた。
以来20年、ずっとずっと長い間、
地味に一部の絵本好きやその子供だけが
評価するだけの作品だった。
それが1988年、突然アニメ化された。
原作者やなせたかしは喜びに包まれる一方、
やなせは1919年の生まれで、その時すでに69歳。
「ぼくの作品が認められて嬉しい」
「これから動くアンパンマンに会えるのが楽しみ」
「これから、もっともっと多くの子供たちに
愛されてゆくと期待しています」

だけど残念なことがひとつあります、と、やなせは続けた。
「ぼくはもう70近いおじいちゃん。
今アンパンマンを見た子供たちが、アンパンマンから
勇気をもらってどんな大人になるのか、
ぼくは恐らく見れないでしょう」
アンパンマンで育った子供たちはどんな大人になるのか、
やなせは自分の年齢を恨んだ。



僕はアーティストという言葉が好きではありません。知識人とか文化人といった、上から目線の「私は君たちとは違う」と言わんばかりの呼称も全く受け入れられない。名が知られていることに何の意味があるのでしょうか。市井の黙々と真面目に働いている人間が一番偉い。それが僕の信念です。
昔からハワイやアジアなどの海外公演の誘いがたくさんありましたが、全く興味がありません。そんな時間があったら、日本のどこかで真面目に働いているファンのために演奏し、歌いたい。それが僕に課せられた責務だと思っています。
指物師が尺も何も使わずに目分量で切って、ビシッと寸分違わず枠をはめるとか、グラインダーの研磨の火花でアンチモンが何%入っているか分かるとか、本物の職人技を見ると心底感動します。きっとそういう職人たちは有名になることにはこだわりがないでしょう。人の役に立つ技術を自分の能力の限り追い求めているだけ。それが仕事をする人間の本来の姿だと思います。
僕も姿勢は職人です。作った曲が誰かに喜んでもらえればそれでいい。この社会は職種に関わらず、懸命な仕事人の働きによって回っていると思います。
ポップミュージックのアルチザン、山下達郎さんの言葉。ものづくりが尊いとかそういう文脈でなくて、自分のスキルと能力の向上を死ぬまで追い求めるのが仕事人であるということに全く同意する。



“世界的に有名な私立探偵、シャーロック・ホームズを世に出したサー・アーサー・コナン・ドイルは自分のこっけいな失敗談を披露することがありました。
これもそんな話のひとつです。

ドイルはパリの駅前でタクシーを待っていました。
タクシーが前に止まりました。
彼はスーツケースを積みこむと自分も乗り込みました。

運転手に行き先を言おうとすると、運転手が尋ねました。
「どこへ行きますか、ドイルさん?」

ドイルは仰天しました。
自分を見知っているのかと運転手に尋ねました。
「いいえ、以前にお目にかかったことはありません。」

ドイルは不思議に思いました。
どうして自分をコナン・ドイルだと思ったのであろう。

運転手はこう答えねました。
「貴方がマルセイユで休暇を過ごしていらっしゃるという記事が今朝の朝刊に載っていました。」
「このタクシースタンドは、マルセイユから戻ってきた人達がいつも来るところです。」
「肌の色を見れば、休暇を過ごしてこられたのは分かります。」
「右の人差し指のインクのしみで、作家だろうと思いました。」
「洋服はフランス風ではなく如何にも英国人らしいものです。」
「これらの情報を総合して、サー・アーサー・コナン・ドイル氏であろうと考えたわけです。」

「それは本当に素晴らしいな。君は私が書く作品のシャーロック・ホームズに匹敵するの推理力の持ち主だ。」

「もうひとつあるんです。」
と運転手。
「なんだい?」

「スーツケースにお名前が書いてあります。」”



“お前ら花火花火うるせーんだよ!花火なんて所詮ただの酸化による急激な体積の膨張による拡散と金属粉末が熱エネルギーによって励起し基底状態に戻るときに発する特定波長の輝線スペクトルの組み合わせによる芸術って考えると素敵じゃないですかー!!”



“ ナイチンゲールたちは病院内に入らずともできる仕事、どの部署の管轄にもなっていないために放置同然だった病院の便所掃除に目をつけ、まず便所掃除を始めることによって病院内へ割りこんでいった。

 つぎに、これも管轄が曖昧で人手がなかった衣類の洗濯をはじめた。
 こうして清潔な衣類が手に入るようになり、病院での兵士の死亡率は急激に改善された。
 ナイチンゲールたちはほとんど常に行動を阻まれたが、迂回し何か他のできることを行って事態を改善し、少しずつ、次第に大きく病院運営に関わる事に成功した。

 後にナイチンゲールたちによって明らかになることであるが、彼女たちが着任後に死亡率は上昇(42%)していたが、衛生状態の改善により死亡率は改善した。
 2月に約42%まで跳ね上がっていた死者は4月に 14.5%、5月に5%になったことが後に判明した。
 兵舎病院での死者は、大多数が傷ではなく、病院内の不衛生(蔓延する感染症)によるものだったと後に推測された。”



“先日六本木に友人と遊びに行った時、外国人にナンパされた。
「君は可愛いね!!日本の女の子は世界一可愛くて優しくて最高だよ!!」
とまあチャラチャラした感じで、よくある口説き文句だったのでハイハイと聞き流し
適当にあしらってた。
あまりにもしつこく日本の子は可愛い可愛いと連呼するので、
「ロシアの女の子が世界一可愛いと思うよ」
って言ったら、それまでヘラヘラしながら喋ってた彼がいきなり真顔になり、
「ロシアの女は駄目だ!!…あいつらは強すぎる…」
と遠い目をした。
一体何があったんだwwwww”



“一般的定義で大企業と言われるものは12000社ある、それだけあれば働き方は多種多様だし求められるものも当然変わる。図体のデカさを問題にするよりもその企業の体質をきちんと見定める努力のほうが大切なのではないだろうか。レッテル張りで思考停止していては問題解決は運に任せる形になる。”



“池上:本来ならば、警察のほうだって、日本は我々警察が優秀なので治
安がいいんです、と治安の良さを成果として堂々としていればいい。けれども、殺人事件は過去最低、といったことは、警察白書の中にさりげなく書くだけ。な
ぜか。治安がいいならば警官の数も少なくていいのでは、と言われたくないからです。その結果、残念ながら、「日本の治安は悪化している」というイメージ
は、すっかり世間に浸透しています。08年に橋下徹大阪府知事が、経費削減のために警察官増員計画を取りやめようとしたら、「こんな治安の悪いときに」と
大阪府民から突き上げられたくらいですから。結果、大阪府の警察官は増員されました。監視カメラが増えているのも、警備会社が増えているのも、同じ理屈で
すね。そしてどちらも警察官僚の天下り先です。”



“『人並みに頑張れば人並みの幸せが得られるはず』と親は信じていた。無理もないです。彼らが若かった時代は、それが常識だったんですから”



ところが実際の高校野球では、とてもそこまでの実力がないチームが「甲子園をめざします!」と語るようなのである。その結果、怏々として何が起こる かと言えば、甲子園をめざすための科学的なマネジメントの導入ではなくて、土にまみれる猛練習と精神論の跋扈である。そして、僕の個人的な知見の範疇でだ が、驚くほど多くの子どもたちが体をこわす。明らかに指導が間違っていると僕は思うのだが、それらの犠牲はチームを成長させるための肥やしだと達観されて いるのだろう。反省は見られない。肩を壊す連中が出るような猛練習を乗り越えて剛速球を投げるピッチャー、200球の投球をなんとも思わないピッチャーを 作ることがチームの勝利につながることを現場の指導者たちが知っているからなのだと思う。端で見ていて恐いと思うのは、全権をもった監督には誰も意見をい うことができないという状況ができあがってしまうことだ。日本の会社組織みたいになってしまったチームの中で黙々とがんばる子どもたちを見るのは痛々し い。

子供のスポーツにおいて「イチバン」だけが目標であることの危険性は指摘しすぎることはないと思う。「ナンバーワンにならなくてもいい」と別

の達観をしなさいということではなくて。



“門番「何者じゃ!」
うんこ「おならでございます」
門番「よし、通れ!」”



“「最近、映画を見に行ってないね」こうメールを送ったら、『ああ、映画に行きたいんだな』とわかってもらえるはず。でも、男性はそこまでわからない。単に、「行ってないね」と返事が来るだけ。
場合によっては、「映画くらい、どうでもいいじゃないか」と逆ギレされる場合も。

こんな簡単なこと、どうして男性には伝わらないのでしょう。
男性には”言葉の裏にある気持ちを察する”ことが苦手な生き物なのです。

男性同士のコミュニケーションだと、メールは用件を伝えるものなのです。
だから男性は文面をそのまま受け止めます。
「映画に行きたくない?」という文章を男性が読むとこうなります。
「映画に行きたいか、行きたくないを聞いているのだな。今は映画に行きたくないから、行きたくないと答えよう」
本当に、そのまんまの意味で文章を受け取ってしまいます。

また、「最近、どこにも行っていないわね」というメールを受け取ったとします。
これは、どこかに連れて行ってほしいというサインですよね。
でも、男性には、「最近、どこにも連れて行ってくれていないじゃないの!」というように、責められているように感じてしまいます。

「買い物に行ってきてほしいな♪」と言われれば、買い物に行く気にもなるのです。
これが、「最近、私ばっかり買い物に行ってる」なんて言おうものなら、男性は責められていると感じて、反抗するか、あなたと距離を置こうとするでしょう。”



“インスタント麺の薬味とかのビニールの小袋に使われている
「どこからでも切れる」マジックカットが開発されたのは
庶民への気遣いというよりは
出張帰りの新幹線でビールとさきイカを買ったのに
さきイカの袋がどうしても切れないまま東京に着いちゃって
その恨みを畑違いの自社の技術部門に持ち込んだ、一社員の執念だったらしい。


  724 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2006/08/06(日) 11:44:47 ID:ZebcUcRMO
  そのさきイカの袋、凄くないか”



“スーパーのレジ打ちで、独特の地声が原因でレジが喋っていると間違えられたことがある。”



 「仙台に仲のいい友達がいて、気が気でなかった。
一度、足を運んでみようと思って、南三陸町に行ったんです。救援物資を持てるだけ持って。
 言葉を失いました。でも、その辺のおじさんが声をかけてくれたんです。
『姉ちゃんも大変だったな』って。姉ちゃんも、ってその人、家を流されてるのに。
『それにしても、すげえおっぱいだ』ともいってもらえた」