2011/08/13




“キリストも八百万の神に入んじゃね?”



“親父がアルツハイマーと診断された。

帰省の際、10歳の娘に「じいちゃんボケたらツッコんであげんだぞ」と指導。
実家についてしばらくしたら二人の会話の中に何度か娘の声で
「なんでやねんw」
じいちゃん、娘、満面の笑み。

まあ、アレだ、ちょっとシアワセを感じたよ。”



1 :ご冗談でしょう?名無しさん :2006/09/17(日) 20:15:37 ID:1XSFLAKt

光の進むスピードで1秒に30万kmなんだろ?
ってことは長さ100万kmくらいの長い棒を持って向こうにあるボールかなんかを突いたら
俺からボールに伝わる力の速度は光を超えるんじゃね?

2 :ご冗談でしょう?名無しさん :2006/09/17(日) 20:16:59 ID:1XSFLAKt
天才キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!



“グリー田中さん半分冗談と断って「おじいさんからお前が一生働いて返せない借金があると打ち明けられ、老後の面倒をろと言われ。さらに敬え、そしてお前元気ないなと、これが日本で起きていること」
秀逸すぎる喩えだ。



2000年に脇元教授と共同論文を発表したこともある、京都大学物理学部の坂本義太夫教授(素粒子論)は「脇先生は非常に気さくな方で、『時間が止められたら、どんな美女でも好きなだけ触りたい放題だよね』と常日頃からおっしゃっていた。この情熱が40年間にわたって先生を支えてきたと言っても過言ではない。
ある時、私が『時間が止まっている間の女性の肉体には弾性がはたらかないため、触っても粘土のようであまり気持ちよくないですよ』と、『アウターゾーン』に書いてあったエピソードを話すと、翌日から研究室に出てこられなくなった。その後の先生はまるで抜け殻のようになってしまい、退官される直前の論文は『あさがお観察日記』だった」と、元教授との思い出を語った。



“ナイキは1972年のミュンヘンオリンピックのアメリカ国内予選で
「トップ七人のうち四人までがナイキの靴をはいていた」と言う
キャッチコピーでCM展開をして一躍トップメーカーに踊り出たが,
1位から3位まではアディダスの靴をはいていた”



“何か真のビール好きは常温に近いビールを好むのだとか
本場ドイツではそんなに冷やしたビールは飲まないとか
キンキンに冷やしたビールばかり飲むのは日本人ぐらいだとか
いろいろ聞きますが、でもビールは冷たいのがいいです。
真のビール好きじゃなくてもいいし、日本人ですし。”



“「はい、先週、どんなことで傷ついた?」
と突然、言われると、
もう何も思い出せない。
その瞬間は「ガーン」と思ったはずなのに、
結局はそうやって忘れてしまう。
だから、
実際に傷ついているときも
「待てよ、待て待て…来週には忘れているかも」
と思えば、なんとなく気がラクになる。”



持論ですが、感受性と人生の幸福度は比例すると思っています。
感受性が鈍ければ、いくら恵まれてても幸せを感じることができない。
一輪の道端の花に、青空に、日々のささやかな進歩、発見に素直に喜べれば、それは幸せ。
感受性を維持するには、磨くには、必要なものは「好奇心」と「想像力」。



“コブラはコブラにかまれると死ぬ。”



“りんかい線始発の大井町駅で乗り切れない婆さんがいて困っていた。

その時、ドア付近にいた明らかにコミケへ行くと思われる方が電車を降りて「どうぞ。」と一言。

「いいんですか?」の問いに「一般の方が優先ですから」と答える。

お婆さんは「一般」の意味を分かってなかったが、この紳士の行動に感動。”



“同じ社会に住んでいるはずなのに「全く意味不明」「何の理由もない犯罪」としか説明できないのは、社会の中にそれだけ断絶した集団が居るってことでしょう。それが既に理由になってるじゃないですか。”



“332 おさかなくわえた名無しさん [] 04/12/21(火) 20:56:58 ID:Kd4RaSyb
ドイツの社会学者が発表した論文にあったんだけど、
数十カ国を調査した結果なぜか20代後半~30代後半の年齢層の人間は 「自分達あたりの世代が昔からの伝統や礼儀をぎりぎり受け継いでいる世代だ。
これより下はどうもおかしくなってしまっている」 と考える癖があるらしい。面白いことに国が違っても民族が違っても
共通してそういう風に感じて発言するんだってさ。 もちろん、今現在だけの話というわけじゃなくて数十年前から繰り返し
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて~」と言ってて
その次に20代後半~30代後半になった世代も同じように
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて~」と繰り返す、と。 社会に出て数年経って、周りを見る目が付いてきた頃に感じる
人類共通の感覚なのかもしれないね。”



“血液検査で血を抜かれていくところをジーっと眺めていたら看護師さ んに「見ていて平気なんですか?」と聞かれたので「今まで目を背けて来ましたが…もう逃げないって決めたんです」と厨二病的発言したら「大人に…なられた んですね…」と返してくれたんですけど、このイベントどこで回収されるんです?”



“戦争もテロも飢餓も恐慌もない、豊かで安全な生活が半世紀続いただけで、日本人はその常識を忘れてしまった。”



“良い子の諸君!暴走族やヤンキーの溜まり場に 花束や線香を供えておくといなくなるぞ!”



“夢をかなえる10の口ぐせ

 ・今やらないでいつやるの?
 ・今日が残りの人生の最初の日
 ・ワクワクするな
 ・あり、あり
 ・もう決めたこと
 ・そう来たか
 ・大丈夫
 ・順調、順調
 ・何もしなければ、何も変わらない
 ・あともう1回”



“震災が起きてから分った事だが、役所が指定した避難場所は、ほぼ全て津波に対して有効ではなかった! ある地区の避難場所は、居住区との間に細い水路が存在する。当日は、そこを伝わってきた波に、住民と避難場所は分断された形となった。また、別の場所で避 難所として指定されていた神社(または寺)。そこは何と、背後に崖がつづき高台となっている。その高台に登った者もいた。上から、「そこでは波が来ちゃう よ。上がってこなきゃだめだ!」と叫ぶが、パニックで頑なになった人達は動こうとしない。「ここが町から言われた避難所だ!」ほどなくして、上の人間が悲 痛な思いで見守る中、全員が建物もろとも波に飲まれていった。

3.11以降も大きな余震が続いた。住民達は、至急もっと高い所に避難場所の指定を変更するように求めたが、役所は全くとりあわなかったという。また、こ の町の防災放送は、ちょっと中心部から離れると放送内容がまともに聞こえないのだそうだ。これも震災前から、「何かあったらどうするのだ」と役所に対応を 求めてきたが、そのままで3.11を迎えることとなった。

震災当日。「防災放送、何言っているんだか聞こえないよ! と役所に電話したんです。すると、すみません、兎に角逃げて下さいと言って切られました。沢山同じような問合せが来ていたようです」
テレビを点けて津波警報が3mなのを確認し、思わず声が出た。
「バカ言っちゃいけない。こんな大きな地震、3mで収まる訳ないじゃないか!」
すぐに避難行動に移った。家を出る時、子供を探しに町中方面に(避難方向とは逆)向かいたい気持ちをグッと抑えた。(実際それをやって亡くなった方もいる) 昭和三陸津波(1933)を経験した祖母に、津波がどこまで到達したか、どこに逃げるべきか聞いていたから、子供達にも逃げる場所を徹底していたという。(絶対に逃げているはずだ。今はそう信じるしかない!) 避難方向に足を速めた。結果、家族は(それぞれ別の場所で)全員助かった。

「今回の震災で、みんな沢山大事なことを学んだんです」家族がいかに大事な存在か……。身内を亡くし、義捐金の支払いを受けても「お金はいらない。死んだ 家族を返してほしい」と嘆く人が一杯いる。「もっと普段優しくしておけばよかった」 という人も。また、人間は本当に忘れっぽい生き物なのだという事にも改めて気づかされた。この町には、過去に何度も津波が来ていたのに、自然の脅威を甘く 見ていたのだ。人災だったと考えられる部分も沢山ある。

「生き残った人間は、この大惨事を語り継いでいかなければと思います」”



学校で教える「三つの大嘘」は以下のとおりなんですけどね。
1 金儲けは汚いこと 2 誰とでも仲良く 3 多数決は正しい
この三つを生徒に埋め込まないだけでも、社会に出て生きやすくなるでしょう。 この三つを信じてしまうと、社会人生活はかなりきつい。



“それは恋とは呼ばない。
サカッただけ。”




“52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/08/11(木) 19:46:30.39 ID:Z97siwva0
しばらく使ってないハンドソープが目詰まりしてて
押したら変な方向に飛んでって壁とかにつく ”



“453:カタログ片手に名無しさん :2011/08/12(金) 09:47:04.71 ID:??? [sage]
前にいるオッサンが「ウッ……ハア」とか言ってるんだが


477:カタログ片手に名無しさん :2011/08/12(金) 09:48:41.87 ID:??? [sage]
»453
ジンギスカンか”