2011/09/21




“酒が人間をダメにするんじゃない。
人間はもともとダメだということを教えてくれるものだ。
by 立川談志”



“イナズマイレブンが大好きな我が家のダンスィ(小三)
所属の少年サッカーチームがその地区の女の子選抜チームと
対戦したが何しろ女の子とはいえ選抜チーム、いいようにやられていた、
このまま見せ場もなく終わるかと思った時、
突然、必殺フルチンシュートと叫び下半身を露出してドリブルを始めた、
逃げ惑う女の子たち、コートが一瞬で阿鼻叫喚な状態に、
結局ダンスィは人生初のレッドカードをもらい、退場処分。
退場後、お世話になっているコーチがダンスィに駆け寄り
これが超次元サッカーだと叫び笑顔でハイタッチ。
チーム単位で駄目なチームだと思いました。”



「ライブを見に行く」
これは結構効きます。ちゃんとしたライブでなくても、上手な人の演奏をビデオなどで聴くと、「ああ、おれもやらねば」という気になってきます。
これには、コツがあって、あまりに上手な人のを聴いてしまうと、いけないんですね。
この間ワタクシ、押尾コータローさんのDVDを購入して、見たんですね。
えー、萎えました。。。
「ああ、こんなに上手な人がいるのだねぇ。じゃあ、ギターの演奏はこの人に任せて、オレは酒でも飲むほうがよいな。そうだ!そのほうがよりポジティブだ!」
などと、全くポジティブでない行動に出てしまいました。
ですからね、コツはというと、「すこおし上手な人」を見に行くんです。ここは難しいですけどね。でも、「すこおし」上手な人を見ると、「お!ひょっとしてがんばれば、あれぐらいは弾けるかもしれない!」などと、オロカな勘違いをするんですね。で、がんばって練習して、意外と弾けてしまったりします。
駅とか、公園とかで弾いてる人の中でも、結構上手な人がいますからね。とにかく上手な演奏を聴いて、「ようし!」と思えばしめたもの。
あと、結構間近で見れるライブがいいですね。あまりにも遠いと、ギター弾いてるんだか、なにやってるんだか、わかりません。
以前、エリック・クラプトンを見に行きましたけど、あれはまあ、小さかったですね。
もう、弾いてるのが、ホントウにエリック・クラプトンなのだか証明すらできません。
こうなると、「あれはホントウにエリック・クラプトンなのだろうか、ホントウは柳ジョージではないだろうか」などと心配になり、ギターどころじゃなくなります。
あ、柳ジョージさんもギターは上手ですからね。で、柳ジョージライブなら、クラプトンよりは、大きく見えますからね。意外と(?)オススメかもしれませんね。
柳ジョージ万歳!



“人間の繁殖行為を記録した貴重な映像でも見るか。”



“「都市機能が脆弱」なのではなく「社会機能が柔軟ではない」というのが本当なのだろう。台風が来ていて、運転見合わせになることは十分に予測できるのに、あれだけの人が普段通り出社して、台風のピークに家に帰ろうとして、駅で立ち往生してるんだから。”



どんな仕事にも高付加価値の仕事と低付加価値の仕事があり、破壊的テクノロジーは高学歴・ハイスキルの代名詞のような職業でもローエンド側からどんどん侵略しています。
(例)
弁護士:過去の判例検索はネット上で無料でできるように。 アメリカには弁護士が質問3つまで無料で答えてくれるSNSができたり(→The Economist : Bargain briefs)。
医者:医師へのオンライン無料相談サイトが登場。 レントゲン写真やMRI画像をインドの放射線科医に送るアメリカの病院もある(FOCUS :誰があなたのレントゲン写真を診るのか?)。
建築家の仕事もひと昔前は複雑な2D、3D設計図を手描きで何十枚・何百枚も描けることがプロとしての重要なスキルだったのをCADが職場の光景をがらっと変えてしまいました。
家の壁などの塗料も数十年前はカラーリストという専門家が実際目で判断して色を調合していたものを今はコンピューターで数十万色を自由自在に配合できます。
インテリアデザインだって、雑誌から気に入った写真切り抜いてスキャンして「こんな感じの部屋で」って予算を入れて送ったら、家具やカーテンなど買い物リスト(ブランド名と品番)を送り返してくれるようなサービス、すぐ登場しそう。
上記に書いた職業の人は皆たぶん「いや、オレ(私)の仕事はそんな甘いもんじゃないんだ」って思ってるんだろうけど、だいたいローエンド市場から破壊的イノベーションに飲み込まれていってあっと気づいたときは、自分の足場もやられていたりするもの(→『次の破壊的テクノロジーは何だ?』)。



“知り合いのブラック過ぎるジョークが好きな米人「おまえら日本人って何世紀に生きてるんだよwww台風の日に出勤とか、通信インフラどうなってるの?wwミーティング?オンラインでやれよwwww顧客?顧客だって自宅勤務だよwww」・・・・全くその通りです・・・。”



“21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/12(月) 00:20:03.73 ID:VTisHYf+O 美味しいカルボナーラの作り方を教えて

»21
卵黄1全卵1をよくかき混ぜる
そこに粉チーズを入れる
その間にスキレット(フライパン)で厚切りのベーコンと薄切りタマネギをソテー
油にベーコンの香りが染み付いたら若干量の白ワイン
それでベースは完成
メンが茹だったら、スキレットの火を止めて若干熱を取った後にメンを入れる
メンを入れたら卵液を入れ煽る
煽りながら火を入れ、粘度を出し皿へ(一旦混ぜたらダマになりにくいからおk)
黒故障をふんだんに振り掛け完成”



“誰か 川の様子.comとか作れよ”



クオリア論者は、意識とは外界刺激を取り込んで映すスクリーンのようなものという。情報が神経系を伝わって脳に集まり、脳の中の心の座で情報が解読 されるとする。しかし、著者は脳に伝達されるのは実際には刺激や興奮であり、それはどこかに終点があるわけではないだろう、と反論する。クオリアという主 観的な内的性質は、外界の知覚対象のあり方から抽象された観念に過ぎないと批判する。
“脳が世界を見ている”のではない。あなたの心は”環境に広がっている”というのがこの本のメッセージである。後半では、人間には世界の中に実在す る社会的な意味を読みとって相互作用をする存在たと言う「社会的アフォーダンス論」が展開されている。人間と環境の複雑な相互作用するアクターズネット ワークとしての世界という世界観



“アメリカ
非常事態宣言!!! 地下鉄など交通機関全てストップ お店も全て閉店 
 「早く安全な場所に逃げろ!」 「家族を守れ!」

日本
「コンビニが営業しないとかあり得ない」 
「電車が動いている限りとりあえず出社しろ」 
「他の人が来てんのに何でおまえは来ないんだ」 ”



“ たまたま読んだ,100年ほど前のお茶の本に,イギリスの茶と中国の茶と日本の茶について書かれているのを見つけたらしいのだが,「イギリスと中国の茶については,何をどのようにしたらお茶がおいしくなるかが示されている。しかし,日本の茶について本の著者は『日本の茶は,おいしく飲むためにお茶を淹れるという目的を忘れている。異常だ』としている」
 猪子氏によれば,日本のお茶は「俺の淹れ方のほうがカッコイイ」とか「宇宙につながれる」とか「より精神世界的に高度」だとか,そういったことを言い,普通に考えれば,すぐ飲んだほうがおいしいはずなのに,その前に茶碗を回したほうが美しいなどとする。「そこでは本来の具体的な目的は失われており,行為を消費することを楽しんでいる。日本にはそういう文化がある」と語る。”



“2年前、つぶれそうな私の会社とワタクシに、 「空撮1時間バラエティをしないか?」というオファーが。 もちろん、断る理由もなく、 そんなところからはじめてからの2年でした。 空撮カメラマンとして、この2年間は、 時間数的に普通の空撮カメラマンがする20年分くらいの撮影経験時間でした。 もちろん、私だけが撮っているわけではありませんが、 ざっくり1000時間くらい飛んでいたのではないでしょうか? 番組回担当ディレクターは複数いるのですが、 空撮はうちの機体とテレビ東京さん所有の機体のみ。 テレビ東京さんの機体がダウンしている時のワタクシたちに対するプレッシャーは相当なものでした。 そして、空撮で撮影できるカメラマンが少ないのも現実でした。 とにかく、晴れている日はほとんど飛び続けている毎日でした。 2年連続、大晦日も正月元日も飛んでいます。 ワタクシのいつも見る番組は、 NHKの天気予報。 11時53分と18時53分はテレビの前で正座して見ていたものです。 この2年間は撮影スケジュールとの戦いでした。 怪我しそうな趣味も控え、体調を崩さないように気をつける。 もちろん、海外に遊びにもいけないそんな日々でした。 天候のお陰で撮影が遅れて、 また、桜などの季節物の撮影は撮影前日や当日に撮ったこともありました。 函館で1週間3時起きでイカ市場を狙って、 結局霧で撮れなかったこともありました。 沖縄まで飛んでいって、ほぼ、現地人になっていたディレクターを載せて飛んだことも。 アルプスの上や木曽駒なんてうちの機体では到底上がれません、 他社の機体にもワタクシが乗って撮影したことも何度かありました。 とにかく、日本中を飛んだな。って印象です。 「空から」以前の空撮番組は、 ただ、それから撮ったキレイな映像をタラタラ流して、 ナレーションを入れている。とか、 あくまでも単なるバラエティで、空撮は添え物。のどちらかでした。 この常識を覆し、くもじい、くもみというユルイキャラクターと一緒に、 夢中になれる番組を作ったさじ加減は、 やはり番組の一番偉い人のセンスによるものだと思います。 そうでなかったら2年間、こんなに愛してくれる人を沢山生み出せなかったと思います。 どこへ行っても、いい大人がこの番組のことを語る時に、 目をキラキラさせて語ってくれて、「大ファンです」って方が多いです。 「見てます」じゃなくて、「ファンです」って方です。 そんな番組に2年間携わることができて本当に光栄でした。 そして、ここで発言したり語ることのない、 ワタクシ以上に死力を尽くして番組を作っていったスタッフ、 関連会社の方々に大きな拍手をお願いします。 2年間、この番組を愛していただいてありがとうございました。”



“アメリカはフライドポテトを野菜にカウントしてるから勝てるわけがない”



“「いいかお前ら、人の強さは腕力じゃない」
心の強さの話がくると思った
「仲間の数が多い奴が強いんだ」
一生ついていこうと思った”



もし大学キャンパス全体が突然無人島にワープしたら   
工学部「住むところがいるな。生活必需品も作らなきゃいかん。ものつくりは任せてくれ。」
理学部「ここが宇宙のどこなのか、どういう気候なのか、地質、鉱物も調べないといかんな。この島の研究は任せてくれ」
農学部「食料がまずは最優先だ。腹一杯いいもん食わせてやんよ」
医歯薬学部「当分暮らすとなると健康問題が深刻だ。衛生、医療は任せてくれ」
法学部「・・・・・・」
経済学部「・・・・・・」
文学部「・・・・・・」
「やることないなら手伝ってくれ」



空箱を捨てられない理由なんて、よく考えてみれば
すごく、くだらなかった。
いつか売る時の為に取っておく
→ そもそも売る気ある? 数年後の、買い取り300円アップの為に置いとくの? その空間の家賃はもっと高いよ。
いつか引っ越しする時の為に取っておく
→ 引っ越し屋さんが手配してくれる梱包材で充分だったよ。
修理で送る時の為に取っておく
→ 故障してから適当な箱手配すればいいよ。
それか日通のパソコンポとかなら、それっぽい箱を持ってきてくれるよ。
そもそも修理で送る機会って滅多にない…。
書類や小物いれにする為に…
→ 書類や小物をいれたくなったら、loftとか無印とかにもっと可愛い箱あるよ。
大きめのスーパーとかにだって売ってる。
ちなみに段ボール箱って害虫(G)の住み家になるよ。



“東日本大震災の被災地のがれき置き場で火災が相次いでいる。多くが自然発火とみられ、専門家は、分別しないまま高く積み上げることで危険性が高まっていると指摘する。自治体は、内部の熱を逃すパイプを設けるなどの対策に乗り出した。”



“「都心の高齢者問題」を実感したかったら、偶数月の15日に、巣鴨〜大塚のラブホテル街か、新橋銀座に行くことをお勧めする。年金握ったじーさんたちが、ギラギラした目付きで若いコ連れて歩いとる。”



“昔は「あの森にはトトロがいるのよ?いつか会えるといいね」
などと僕に夢と希望を与えていた母が、
今では僕の肩をガシガシ揺らしながら
「よく聞きなさい!あんたが好きな初音ミクはこの世に存在しないの!目を覚まして!」”



207 名無しさん@12周年 :2011/09/19(月) 00:50:30.51 ID:mVUI5JXc0
戦前の日本はどこの列強国グループにも属さない自立した独立国家だった。
どの時代もどの国も外交は損得勘定で行われるものだ。
損得勘定で考えれば弱小国家の人々が困っていても誰も相手にしてくれないのは世の常。
国家間で無く我々個人が生きている社会でもそれは同じ。
そういう状況下にあり国際社会から見捨てられたトルコやポーランド、ユダヤ人を
日本は自国の独自の判断で彼らを助けた。
世界から見捨てられていた彼らにとっては未来永劫絶対に忘れられない
まさに蜘蛛の糸・天の助けのような嬉しい出来事であった。
だから何倍にしてでも返しきれない無条件の支持をしてくれる。
残念ながら今の日本にそれはない。完全に利害損得勘定で外交判断が下されている。
だからこれから先、日本を無条件で支持してくれる国は増えることはない。

213 名無しさん@12周年 :2011/09/19(月) 00:53:33.68 ID:SfrFV/HM0
»207
そうだね
敬愛されていた日本、感謝されたエピソードがすべて戦前であることが泣けてくる。



“誰も家にいないと思い込み

「俺は童貞!さらに包茎!」


とラップ調に大声で歌ってリビングに行くと

妹がニヤニヤ笑いながら座っていた。”



押し貸し(押し付け融資)
貸金業者(「闇金融」の方が適切か)が、勝手に銀行口座などに入金し、その後、高金利を付けて返済を要求することをいう。勝手に入金されたものであるから、金銭貸借契約は成立しておらず、金利は一切支払う必要は当然ない。加えて、このような入金行為は、ほとんどの場合、その後の金銭喝取の手段に過ぎないと評価できるから、法的には不法原因給付に当たり、入金された金員を返還する必要もない(日本弁護士連合会見解)。
弁護士が介入した場合、「入金された金員は不法原因給付だから返還しない。不満があるなら業者側から返還を求める訴訟を行うように」という趣旨の通知をしたり、すでに業者に「返済」している場合は「不法原因給付なので、業者側に押し貸しされた人への金員の返還請求権はない。返還請求権がないから、すでに業者側が返済を受けたと称する金員は法律上の原因なく取得した金員であり、不当利得となる。よって、押し貸しされた人への返還を求める。」という趣旨の通知をする場合が多い。このような対応をしたからといって、闇金融業者が裁判所に提訴することなどまずないし、まして勝訴することなどあり得ない。
しかし、弁護士が介入しない場合、警察や消費者センターに相談の上で、入金された金額のみ返還するという処理が多い。
弁護士のような確たる法的知識がない事が原因、もともと闇金融系である事から様々なトラブルを避ける意味合いもある、などが考えられる。



“高校生の頃、マジックマッシュルーム食べて「効いてるのか効いてねぇのかわかんねぇ…」って俺と間違えて壁に貼ってあった稲森いずみのポスターに喋りかけてた友人が結婚しました。”