2011/09/20




181 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/04/15(水) 00:24:44 ID:57I/8BmY
職場に経理のバイトに来てる爺さんがいて
今時パソコン使えなくて、せっかくエクセルがあるのに
丸一日かけて電卓で計算したものをベタ打ちしたりしてて、
目が疲れるとか毎日辛そうだったから
爺さんが帰った後に、個数さえ入力すれば全部オートで完成する式と
それに連動して他のファイルもオートで完成する関連付けをこっそり仕込み、
爺さん明日から喜んでくれるだろうな〜
でも自分がやったことは秘密にするんだ!と小人の靴屋気分でワクテカしていたら
爺さんの一日の仕事が5分もたたずに済んでしまい、
倉庫整理で重いものを運ぶ仕事に回されてしまった

今まで目が疲れるだけだったのに全身疲れるように・・・
ごめんよ爺さん・・・




“「訓練は実戦のつもりで、実戦は訓練のつもりでやれ」
駆逐艦 雪風・寺内艦長”



いつの時代もヒューマニズムが強く叫ばれるという事は、
人間がいわゆるヒューマンでないからこそだ。(星新一)”



“とにかくパーティーを続けよう”



“たしか司馬遼太郎がどっかで書いてたけど、下町の地名はどれも「江戸っぽい」。 発音がパリっとしていて、どことなく粋に聞こえるのである。 「築地」、「八丁堀」、「清澄」、「門前仲町」なんかは、地下鉄に乗って通過するときに、 前からよく「いい地名だよな」と思っていた。誰が言いだしたのか知らないが、 発音的にも意味的にも語感がよく、じつにオシャレだる。こういう地名をもっていることは文化的に自慢できることであると思う。”



“「良い・悪い」と言うから論争になる。「好き・嫌い」と言えば論争にはならん”



“粉雪が固まって凍結した路面を、「レミオ路面」と命名する。”



“キングカズのスキンヘッドの真相。
泣けるなあ。そして改めて凄いと思った。

とある小児病棟に慰問に行ったカズ、普段湿りがちな病院の子供達や看護婦達に大歓迎を受け、リフティングやらを披露して大歓声を受けている、ふとした拍子にカズがあきらかにその輪に加わらないスキンヘッドの女の子を見つけた、カズはその子に話しかけたがサッカーに興味が無いと言い残し車椅子で病室に去って行ってしまった。

看護婦に聞くとその子は白血病で抗ガン剤の副作用から髪の毛や眉毛が抜け落ちて、それから誰にも心を開かなくなったのだと言う、しかしカズは見逃さなかった、その子が去ってゆくとき小さな紙切れのようなものを落として行くのを、カズがその紙切れを見るとこう書いてあった「試合いつもテレビで見ています頑張ってください」カズは看護婦に一枚の色紙をその女の子に託した、そこにはこう書いてあった「絶対に何があってもあきらめない」

次の試合、チームメイトやサポーターから大爆笑や野次がおこっていた、新聞記者はこぞってこう書いた「キングご乱心」そこにはスキンヘッドで眉毛も無い状態でピッチに立つカズの姿があったのだ


スキンじゃなかったが、クリクリ坊主頭にした時の本当の話。”



“まず序盤から中盤は、なるべく1枚だけ返すように打ちます。「一石返し」はオセロの基本なんですが意外と知らない人が多く、序盤に大量に取りすぎて自滅するケースが多いです。オセロは一般的に、序盤から中盤は数が少ない方が有利です。”



121 : 空き管(新潟県):2010/09/09(木) 01:16:55.51 ID:MbEE0ktQ0

»118
日本のコミュ力は「みんなで盛り上がり、盛り上がれない奴をいじめる能力」であり
「みんなで押し黙り、発言する奴を叩く能力」であり
「みんなで間違いを犯し、正論言う奴を追い出す能力」だからな




わざと「ピヨッ!ピヨッ!」と、信号機と同じような音を出し、
目の不自由な方を死亡事故に合わせる殺人鬼がいたんだとか。

これによって、目の見えないひとだけでなく、携帯メールに夢中になっている人も、
「ピヨッ!ピヨッ!」という音を聞くだけで、無意識のうちに信号を見ずに、
道路を飛び出してしまい事故に遭ってしまうということもあったそうです。

実はこれ、完全犯罪にもなりうるとも言います。
死亡事故を発生させたのち、ほかに目撃者がいなければただちに逃走。
万が一、他の目撃者がいた場合は、第1発見者を装えば、
証拠も何もないので捕まることがないんだそうです。

データーによると、盲人用信号機のある横断歩道での死亡事故の数は、
ほかと比べて高いんだそう。




“腰痛のせいで能役者みたいな歩き方が身に付いてきている。この歩き方で5万人がデモをしたら世界に衝撃を与えられると思う。日出ずる国の足音のしないデモ行進。”



高校生のときに1年間片思いしてた子に告白してる最中に大量の鼻血がでたことかな。

すっげードキドキしながら「あのさ、俺さ、入学してからずっと君のことがすらばぇ」ってなってダラダラ流れてきた。
俺は恥ずかしさと情けなさで涙目になって「あ、いや、ゴメン、ゴメン…」てグダグタしてた。
もしOKされたら木陰から飛び出てくる予定だった友人達も「どーすんだどーすんだ」ってザワザワしてた。

そしたらその子が…
「鼻血と涙、どっちを先に拭きたい?」ってハンカチ差し出してきた。
俺はまだ止まらない鼻血をダラダラ流しながら「えっ?」と言った。
次の言葉で今度は失禁しそうになった。
「私、○○君のこと好きだよ。そんな顔見せられても、変わらないよ。」って。
物凄い勢いで飛び出してきた友人達に胴上げされながら鼻血と涙を飛び散らせて喜んだ。

それから8年、嫁となった彼女に今でもその話をされて恥ずかしいです。




“山に着いたら、すぐ仕事を始めてはいけない。道具を研いだり、火を燃やして語ったり、たち上げを十分にすれば、ケガも少ない。「ツールボックス・ミーティング」というんだって。”



“新宿駅こないだ行ってきた。
高島屋のハンズ行ってみようと思って看板の案内に従って
南口向かってたんだけどなかなか地上に出れなく て
やっと出たと思ったらなぜかそこには都庁があって
怖くなってきてとりあえず駅に戻らなきゃと思って
地下通路の入り口みたいなと ころ見つけて入ってみたら
なんかネルフ本部みたいな長いエスカレーターが続いてて
どんどん地下に潜っていってたどり着いた先でよく見てみ たら
そこは新宿じゃなくて西新宿五丁目とかいうわけわかんないとこで
とにかく新宿に戻ろうと思って電車に乗って新宿で降りたら
そ こは明らかに新宿駅じゃなくて駅員に聞いてみたら
「ここは新宿駅ではありません。新宿西口駅です。」
とか同じ日本人なはずなのに何言って るかよくわからんくて
もう泣きながら電車に乗って新宿駅に到着するの待ってたら
いつまでたっても新宿に着かなくてそのうち上野とか御徒町 とか
言い始めてそこから先のことはよく覚えてない。”



2000年にモーニング娘。第3回追加オーディションに合格し、わずか12才で芸能界にデビュー、一気にトップアイドルへと駆け上がる。と同時に一家の生活を一身に背負うことになる。なぜなら彼女の実家には莫大な借金があったからだ。加護家の知人はこう話す。

「継父は、運送業をしていましたが、仕事がうまくいかなくなり、かなりの借金を作ってしまいました。借金の返済は亜依ちゃんの収入に頼らざるを得なかったんです」

 デビュー2年目には、高額納税者となり、1234万円を納税した。当時の推定年収は、4000万円あまり。一般家庭の暮らしを支えるには充分すぎるほどの収入だったが、これでも足りなかったという。




“ときどきなにかの弾みで、「理科離れ」の話題になる。昔に比べると、日本の子供たちが、理科に興味を持っていない、だから、将来の「技術大国日本」が危ぶまれる、というストーリィだ。僕は、これは事実だと思う。今の子供たちは、明らかに理系よりも文系志向が強い。でもそれは、技術が発展する時代に生きてきた昔の子供たちと、技術が成熟してしまった今の子供たちの差だろう。
 しかし、教育が悪い、という意見を耳にする。実験を見せたりして、好奇心を持たせるような楽しい理科の授業をすることが対策として叫ばれている。これには、僕はあまり感心しない。
 そういう問題よりも、今の大人たちが理系に対して持っている偏見の方が、子供たちに与える影響は大きいだろう。算数や理科ができたって社会では役に立たない。そんな小難しいことを考えてどうするのだ? 政治家も社長も、偉い人はみんな文系じゃないか。社会を支配しているのは文系の人間なのだ。理系はみんなオタクで、わけのわからない人間ばかりだ。理系は人間味がない。理系は人情がわからない。そういった目で見ているから、それが子供に伝わる。
 また、技術者が大儲けをしたという話もあまり聞かない。「手に職があれば食いっぱぐれない」くらいがせいぜいのアドバンテージか。海外では、理系出身者が国の支配層に大勢いるのに、日本では少ない。算数や理科の勉強ができても、学校の先生になれるかどうか。研究に金を使う企業が少ないから、日本では才能を活かして食べていく道がない。
 強い言葉を使えば、理系は日本では「迫害」されている。だから、子供たちが理科離れするのもしかたがない。これは、今に始まったことではなく、既に大人になっている若者たちは「技術離れ」の年代だ。
 小難しいことを考えて新しい技術を開発するよりも、株や証券を売ったり買ったりする方が数段儲かる。儲ける奴が偉いのだから、社会を支配するのは当然だ。そういう理屈なんだろうな、とは思う。理系の人間はこれらに対して、「まあ、どうでもいいけど」と考えているので反論はない。
 そもそも、「日本の経済的発展が危ぶまれる」という理由でしか、理科離れを問題視できないあたりが、いかにも文系だ。”



“休日寝だめをしたり、起きにくい人は赤信号だと三島氏。「週末お休みに3時間以上遅くでないと起きられないのは赤信号。うつチェックをすると半数がうつ状態。逆に休日早く起きたり、平日と大きな差がない人はうつ状態の比率が下がっていく。メンタルヘルスも注意する必要があるひとつの信号ではないか。過度の心配をする人もいるかもしれないが現実問題としてそういう実態がある」”



日本では、パトロンが必要な芸術はすでに無いも同然。
この国では大衆の草の根ヲタ芸術が基本。

江戸時代から触手系エロ同人誌が流行していた国。
コミケでエロ本を売るのにパトロンはいらない。

応接間に飾る絵画は、この国ではすでに先端の芸術とは
思われていない。あれは単なるモノであって、
描いてあるものがなんであってもいいのだから。

よって日本に大富豪はいらない。国民全員がコミケで
散財できるぐらいであればそれでいい。




未亡人 (高校生のとき) 



んで、ちょっと気づいたけどツィート(発言ね)する頻度が高いひとと低い人に分かれる。

頻度が高い人なんだけど、普段あまりしゃべらない人なんだよね。

だから日常的に何か発信したいって欲求が高いんだろうなーって思った。

そういう人ってどういう人なんだろう?と自分なりに分析してみた。

普段は自分から話さず、聞き役にまわることが多い。
気を使いすぎて他人が興味ないことはしゃべれない。(たとえば自分が好きなアーティストだとか、映画だとか)
自分のタイミングでしゃべるのが苦手。
それすきなの?と質問されたらしゃべれる(なんだか村上春樹の主人公みたいだ)
趣味が多い。要は語りたいことが多いってこと。
声が小さい。飲み会とかって大きい声でしゃべらないと聞こえないよね。
なんでTwitterみたいなゆるーいコミュがすきなんだろうね。

ブログみたいに力入れて発言する必要もないし、聞いてくれる人がいなくてもいいし。

つぶやきって気楽だよね。




マリア・ギル・ウルデモリンスさんは、聡明で自信に満ちた若い女性だ。彼女は英国の大学を出て、近く母国スペインでも学位を取得し終える。それでも彼女は、自分には前途がないと感じている。

 ウルデモリンスさんは、一生懸命働けば、自分の親よりも良い暮らしができるという、祖国と結んだ暗黙の契約が破られたと感じているスペインの若い世代の1人だ。

 金融危機が起きる前は、信用ブームを原動力とした経済成長と長く続いた建設バブルが積年の課題だったスペインの失業率を押し下げ、2007年にはわずか8%となっていた。

 それが今では失業率が21.2%に上り、若年層の間では46.2%と驚異的な数字となっている。「私は存在しない世界のために教育を受けてきた」と彼女は言う。




“コメント欄の通りすがりさんって、通りすがりというよりはスライディングタックルみたいな暴言吐くよな。”



大会では岩手、宮城、福島県産のスターマイン各1基を打ち上げる予定だったが、実行委は直前の17日、福島県産の1基分 (80発)の不使用を決め、愛知県内の業者が製造した花火に替えた。「放射能をまき散らすな」といった電話やメールが相次ぎ、花火の放射線量の数値確認も 間に合わなかったためだという。

 花火を製造した福島県川俣町の「菅野煙火店」を営む菅野忠夫さん(77)は「本当に悲しくなった。この夏も各地の花火大会に出荷したが、放射能の話は一つも出なかった」と話した。




ところで、アメリカの性教育の一環で、中学生に「これはあなたの子供だから、一時も目を離してはいけないよ。ちゃんと抱いていてね」といって紙袋を渡し、一週間すごさせる、っていう模擬教育があるそうです。

一週間後、生徒は「子供をずっと抱いていると日常生活がすごく不便で、やりたくてもできないことが多い。子供をもつってすごく大変なんだとわかった」という感想をもつそう。

これ、めっちゃいい教育だよね。

子供を育てるということへの想像力を欠いたまま、気軽に避妊せずに性行為を経験し、気軽に子供を生んじゃってから「困って、戸惑って」育児放棄してしまったり、虐待したりするのって、事件が起こってから逮捕するという対処方法に加えて、こういう事前の教育もちゃんとやるべきじゃん!って思いました。

この「紙袋もって一週間」っていうの、日本では男女ともやったほうがいいんじゃないかな。てか、男性なんて30才になってからでもいいから、一週間、紙袋もってすごしたらいいかも。




“同僚がフレアスカート履いてて、『この強風で大丈夫なん?』って聞いたら『スパッツ履いてるから大丈夫!』って言って目の前でスカート捲った。その行為にもまず突っ込み入れたいが、スパッツに『残念だったな』って文字が印刷されてた。何それ何処で売ってるの”



“安倍なつみ「いじめられて学校に行きたくなかったけど、母親に『ここで行かなかったら負け犬よ』と言われて学校に行った。そしたらしばらくして友だちが話しかけてくれた」……こういう“何とかなった”というモデルケースの流布がどれだけ“なんとかならない”ケースを生むと思ってるんだ。”



“「あなたのクラブは大丈夫?」

・バーベキューで決起集会
・サポーターが「絶対残留」的段幕の掲示
・サポーターがフロントを批判する段幕の掲示
・監督の采配が練習でもしたことのない選手起用
・外国人選手が選手交代に不満を表しユニフォームを脱ぎ捨てる
・突如奇抜な練習をし始める
・突如熱血漢と呼ばれるタイプの人間がコーチに入閣
・クラブが残り5試合を「ファイナル5」と勝手に名付け「3勝1分1敗の勝ち点10」と根拠のない星勘定を打ち出す
・勝てないのを暑さや連戦、審判、リーグのせいにする
・若手育成、土台作り等の責任逃れな言い訳
・5トップなど玉砕覚悟の攻撃体制
・終了間際に同点に追いついて大喜び
・〇〇が戻ってくれば勝てると怪我人を引き合いに出す
・第2クールになってから獲得したての選手を即起用し、これから連携が深まればとのんきなことを言い出す
・監督または選手が開き直り、互いを批判するようなコメントを言う
・サポが「一度J2に落ちてリセットしよう」と言いだす

5個以上あてはまったら要注意(゜д゜) ”



“彼氏にネットであたしの個人情報と裸の写真とか流出されて一時期は空綺麗としか言えなかったけど、今は別の人と結婚して一緒にハンバーガーショップを経営してる”



“私が一番いいなと思ったのが、水木センセイが「人生を複雑にするもの」を嫌うところ。例えばマイレージカードとかファッション・コーディネーターとか。そういうのは人生を複雑にするから嫌なんだそうだ。さらには聖書とか論語も「人生をしんどくする」と言う。”



“そんな回りくどいことせず酔っちゃった~って言いながら胸押し付ければ男は落ちる ”