“
今年のボーナスは去年の半分だった。予想以上にやばい。嫁に伝えるのが辛い。
嫁にそっと明細を差し出す。
俺「ごめん、これしか出なかった・・」
嫁「どれ・・・ってぇすくなっ!すくなっ!」
グサッ グサッ 心がいてぇよ・・んで期待せずに聞いた
俺「それで・・この度の俺の小遣いはどうなるんでしょうか?」
嫁は渋い顔でうーんうーん呻っている。これは駄目な時の反応だ、間違いない俺にはわかる。
嫁「これは・・・全部」
全部ww ボーナスALL没収ww 死にてぇww
嫁「全部あんたが使いなさい」俺「・・は?え?」
嫁「こんな少ないボーナスいらないわぁ、使っちゃいなよー、努力賞としてあげるわ」
よくわからんかったが、聞いてみると俺が頑張ってるのに報われてないのが可哀想とか腹立たしいとか、とにかく使え
使ってしまえと言われた。ぶっちゃけ涙でた。嫁を抱きしめながら「ありがとう」とか「愛してる」とか鼻水交じりで叫んだ。
ひとしきり泣き叫んでから晩飯を食べた、俺の好物が用意してあってまた泣けた。塩味が強くなるからなくなって笑われた。
不況だからこそこんなことになったんで、不況に感謝したいほど幸せだった。
ボーナスは当然嫁の喜ぶものを買う。普段買えない様な物を。ニマニマしながらネットでプレゼントを探している。
ありがとう嫁、ありがとう不況T_T
”
“昔、大阪で、豪快にもほどがある道の迷い方をしているイタリア人を京都に連れてったことがある。
(時間はかかるけど安い路線あるのと、当時はニートだったから時間あった)
数ヶ月後にメールが来た。
「日本人の親切さは恐ろしいほどだったな!
君に逢えて、こんな親切で旅仲間としても申し分ない奴は
二人といないと思ったから、旅館で真剣にプロポーズの言葉考えてたんだ。
そしたらどうだ、道に迷って日本人に聞くたびに、片言の英語で全員、全員だぜ!
全員が、正しい場所を教えてくれたんだ。
言葉が通じない人は全員、全員だぜ!全員が、ついて来い、
一緒に行こうって身振り手振りで正しい場所に連れて行ってくれた。
正しい場所にだ。ありえない!!
全員にプロポーズしたら俺は身が持たない!!
だから君もイタリアに来い。来たら俺の家に来い。そして道を聞け。」
日本人が親切だってこと以上に論理のムリヤリさに、そしてそれ以上に
どうやら正しく道を教えてくれるイタリア人は も の す ご く 稀有なのだということに
笑いつつガクゼンとした”
“人肉食自体はあったとしてもおかしくないし否定も批判もするつもりはない。
想像を絶する極限状態だったんだろ。
だがそれを面白おかしく捏造して喜ぶのは許せん。理由はどうあれ人間として許せん。”
“ 【質問】
戦争中に出てくる反戦活動家って他国の工作員じゃないの?
【回答】
活動してる本人がストレートに工作員,なんてわかりやすい例は少ない.
「協力者に自分のやっていることがスパイ活動と思わせないのが最高のスパイ」
などと言うように,その手の活動にたとえ敵対国の秘密工作機関が絡んでいても,それは資金提供者だったり(これも途中にいくつか組織や個人を挟んで,ダイレクトにはしないのが普通),支援者だったりと,直接的にかかわってることは少ない.
自覚・無自覚に関わらず,そういった事例なら普通にある.
ジョン・レノンでいえば,オノ・ヨーコがソ連共産党海外工作部の賃金支払い名簿に名を連ねていたって説がある.
逆に,コントロールしやすいように自国の反戦運動を秘密情報機関や公安警察自身が組織したり支援したりすることすらある.
最初から内部を把握,掌握していれば,他国に付け入られることもないから.
なので世の中,そんな風に単純ではありません.”
“グーグルが、検索ワード打ち込んでるさなかからもう結果出そうとしててなんかゴタついてイライラする。おまえ人の話最後まで聞けよバカって感じだな。”
“34 以下、VIPがお送りします 投稿日:2011/02/11(金) 02:26:57.33 ID:jFO4eVa00 外国人の多い職場に勤める知人から聞いた話。
アメリカから来たばかりの黒人が嘆いていた。
「日本人は白人が好きだ、差別が無いと思っていたがやっぱりある」
どうしたんだと知人が慌てて聞くと、
「電車で自分の隣が空いていても、人が座らない」
「白人の同僚はそんな事は無いと言う」
確かにその黒人、ちょっと怖い外見だが、白人の方もメタボででかい。
偶然だよと言っても納得しないので、慰めるためにその日は一緒に飲みに。
帰りの電車で知人は気付いた。
知人「お前……足広げて浅く椅子に座るのやめろ」
アメ「Huh?(´・ω・`)」
知人「人種うんぬんの前に、ガラが悪くて近寄りたくない」
知人「お前の隣に座ったら、何されるかわかんないと思われてもしょうがない」
アメ「!!( ゜ω ゜)」
そしてお行儀よく座るようになったら、すぐ隣に人が座るようになったと。
「小さいおばーちゃんと、女子高生が隣に座ったよー」とほくほくしてたそうだ。
そのアメ人が最近言ってたそうだ。
「日本は鏡のようだ。礼儀正しく生きていると、
礼儀正しくしてもらえ、礼儀正しい友人ができる」
「自分の周りにいる人々を見れば、自分がどう生きているのかわかる」
それはアメリカでも一緒ではと思うが、違うもんなのかね。
”
“「無能な働き者は害悪である」 ハンス・フォン・ゼークト
「活動的な馬鹿より恐ろしい物はない」 ゲーテ
「無能な味方よりも 有能な敵の方が役に立つ」 マキャヴェリ
「真に恐れるべきは有能な敵ではなく 無能な味方である」 ナポレオン・ボナパルト
「偽善者は素晴らしい約束をする、守る気が無いからである」 エドモンド・バーク”
“誰も気にしない(Who the fuck cares ?)は、しばしば「勝手にしろ」とも書かれ、神格者、専制君主、寡頭制、民主主義、一般大衆、飼い主、すべての人、そしてwikiの管理者により使用される方針である。誰も流行病のことを気にしないという事実さえなければ、「誰も気にしない」は、今日の世界が直面している最大の流行病かもしれないが、そんなこと誰も気にしない。”
“
足りないのはまずいと思います。施設の方針にもよるとは思いますけど、基本的に「不平等」を嫌うんです。最悪、もらったランドセルの数が足りなくて全部使えない(処分せざるを得ない)ということだってあり得ると思います。ものっそい非効率的な話ですけど。
大人にとってもそうなんだけど、子供にとっては特に、他の子はもらえるのに自分はもらえないっていう状況は、単に「物がもらえない」ってことだけを意味するんじゃなくて、簡単に言うと「自分は愛されていない」っていうことを意味するんじゃないかと思う。大人から「お前はこれをあげるに値しない子供だ」って言われたような、そんな気分になるんじゃないかと。例えば、他の兄弟は親から良いものをもらったのに、自分だけがもらえなかった時、どういう気持ちになる?って話だよ。
あ、ちなみに、虐待する親って、自分の子供全員を満遍なく虐待する親もいれば、兄弟のうち一人だけを邪険に扱って、他の子は可愛がるという方法で虐待する親もいるんだよねぇ…
”
“
親からの好意を受け取ることを強要されてきた私は、一連の伊達直人騒動にずっと違和感を抱いていた。上の元児童養護施設入所者の人の意見はもっともだと思う。
「人の善意に対して素直になれ」みたいなこと言ってる人がいるけど…「素直になれ」って、どういう意味なんだろう。私が父から趣味じゃない服を貰った時の素直な気持ちは「これ着たくない」だった。元入所者の人の意見も、実に素直な気持ちだと思う。でも、その素直な気持ちを言ったら「素直じゃない」「素直になれ」と言われる。「素直になれ」ってどういう意味だ?もし「いらない」「欲しくない」「迷惑」という気持ちを抱いたとしても、それを押し殺して喜んだふりをするというのが「素直になる」ということなら、それは「私の望みどおりの反応をしろ」という意味なんじゃないのか。
「そんなこと言うから寄付に対するハードルが上がるんだ」という意見は、一見もっともなように思える。でもよく考えたら、「寄付する側」の気持ちのほうが「受け取る側」の気持ちより優先されるって、おかしくないか?
”
“
情報源に取材してニュースになる。
そのニュースを基にして、ニュースを作る。
それを見て、世の中は「これがトレンドか」と思う。
所謂「ソースは新聞な!」である。
あー、ニュースって、人が作るんだな、
作ったモノしかニュースにならない、そんな当たり前のことをしみじみ感じた。
現場から離れれば離れるほどリアル感は薄まる。
その薄まった中に「一般向けニュース」が出来上がっていく。
そして、それが「ふつう」になる。
だから、メディアを見て、それがシニアの姿だと思ってはいけない。
全体枠を見るのも大切だけど、ニュースになった姿がシニアを代表していると思ってはいけない。
すべてはユーザーのなかにある。
記事で「最近」を語ったらダメだなって思った。
すべてのリアルに接せなくても、多くの「リアル」に接しよう、という気持ちと、その行動を忘れちゃいけない。
1名のリアルですべてを語るのはちょっとなあ、と思うけども、接しないよりはいいし、1人接したらほかの人もいるかもと、いろいろなところに探求しに行くのがいいと思う。
”
“彼女のいちばんの凄みは「もしかして急に冷たくなるかもしれない、次回会ったらもう笑顔ではないかもしれない、残酷に切り捨てられるかもしれない」と男の人に思わせるなにかを持っていることであろう。実際にそういう人かというと実はそうではない。でも、そう思わずにはいられないなにかがあるのだ。
私が知っている「ストーカーがつくほどモテる女」の全員がこの要素を持っている。”
“150 名無しさん@涙目です。(長野県) 2011/09/06(火) 20:50:44.24 ID:FMkaAzJI0 BE:
»82
いやだからこいつ有名な新参なんだって
「レバレッジってなんですか?」みたいな状態で入金してやってた馬鹿だから
マジで運だけで700万稼いだやつ
今回だって他のコツコツやってきたやつから
「スイスは介入予告してんだからやめとけ」って言われてんのに
「俺はお前らとは違って選ばれてる」とかわけわかんないこと言い出して
全力で突っ込んだ池沼だぞ
167 名無しさん@涙目です。(三重県) 2011/09/06(火) 20:51:34.03 ID:jYvOA3Cm0 BE:
»150
選ばれてるワロタww
”
“
父は、料理をするのが好きで、外食するのも好きな人だった。それは良いのだが、料理と作ると作り過ぎ、外食すると注文し過ぎる癖があった。美味しいことは美味しいのだが、美味しい料理も多すぎると苦しくなる。しかし、父は子供達に対して、「もう満腹だ」と言って残すことを躊躇わせるような威圧感を発していた。
私は腹痛や吐き気を起こし、体が熱いような寒いような感覚に襲われても、父の前では平気なふりをしていた。その後買い物やら何からに連れまわされている間もずっと。
そんなことが続いて、私は外食恐怖症になった。言葉で「もう満腹だ」という意思表示ができないので、体が意思表示するようになったのだろう。食べる前までは空腹であっても、いざ食べ物を前にした途端、腹痛や吐き気などが押し寄せて来て気持ちが悪くなり、食べ物が受け付けなくなった。満腹になることに対する恐怖感があるため、人に食べ物を勧められる状況では安心して食事をすることができず、自分の好きな時に好きなペースで食べられる状況でしか、安心して食事をすることができない。
”
“恋は相手の長所を見つけること
愛は相手の短所を認めること
野原ひろし”
“アレルギーネタなんですが。
トメはここにもよく居る「食べさせれば治る」と言い張る人。
何度か混入されそうになったが完全に阻止したために
発作を起こした時の姿を見ていない。
夫が〆ればデモデモダッテ~昔はこうで~ウダウダ~と泣き、
私が〆れば怒り狂う分かりやすい婆さん。
困って医師に相談したら「ん~困った婆さんだねぇ。一回連れて来て」との頼もしいお言葉。
wktkでトメを連れて行きました。
口から先に生まれた、と言われるトメ、ここぞとばかりに持論をぶちまける。
すると「そうですね、じゃ好きなだけ与えてもいいですよ」と医師に言われ、
私はポカーン、トメはキラッキラの勝ち誇った顔でこっちを振り返った。
医師は続けて「健康な子供を数人育てただけのあなたの考えの方が
何十万件の症例を見てきた私より勝ってると思ってるのならそうしなさい?」
トメ、なんだか釈然としないような顔だったが、その後トメのみ別室へ。
「お母さんは先にお帰り下さいね~」と看護師さんに言われ、
今度は私が釈然としないうちに帰宅した。
数時間後、ヨレヨレになったトメが家に来て
「私間違ってたわ…ごめんなさい…」
再びポカーン。そして息子の所に行き泣きながら
「ごめんね、ごめんね、もうばあちゃん悪かったんだよ、ごめんねごめんねごめんね…」
夫が帰ってきたら私たち夫婦に土下座しながらワンワン泣いて
「これからはいいおばあちゃんになる」と約束して帰って行った。
後で病院に電話して聞いてみたら、
「アレルギーに無理解なおばあちゃん講座」とやらに、トメs3人で参加させたらしい。
「何十万件の症例」を詳細に、写真や映像や死亡率(!)を数時間にわたって叩きこみ、
最後に「あなた方のした事はこれです。
それでも自分の楽しみの為にアレルゲンを与えたいのなら、
死ぬまであなた方は孫に会えません、
なぜならその時にはすでに孫はこの世から居ないでしょうから」
看護師さん、「あんなの見させられたら誰でもかわりますよ~w」って笑ってた。
プロすげぇ…
”
“個人医院勤務です。
最近院長の娘さんが跡継ぎとして入職しました。
小児科医として最高の資質を持ってるというか、とにかく優しくて穏やか。
白衣の変わりにアニメ柄のエプロン着用、看護士も白衣をピンクやモスグリーンに移行、診察室にポスターを貼り、ぬいぐるみや花を飾り恐怖感を出来るだけ失くし、おりこうさんにしてたごほうびにと、帰りに飴を一つ。
夜中だろうが朝だろうが昼休みだろうが往診もするし小さいぬいぐるみをもってあやしながら診察して、患者さんからの評判も最高。
眠りかけの猫似のおっとり系お嬢様で、職員にも気配りを忘れない良い人です。
ある日どっかの団体の人が
「日本人は働きすぎ!休まなければいけません!」とロビーで騒ぎ始めました。
なんかゆとりがどうのこうのと言って、
「土曜日も仕事してるなんて、週休二日が当たり前の世の中になってるのに」
「労働者のプライベートなくつろぎの時間を削り、家庭生活の崩壊を招く」
「少年犯罪が増えてるのも親が子と過ごす時間が減っているからで、過酷な労働条件を強制する事で、犯罪の増加に加担している」
と、ゆんゆんな事を熱弁。
20人くらいの観衆(患者さんと保護者)がいる事が余計活気づけた様です。
仕事の邪魔だからと帰ってもらおうとしたのですが、院長に話をさせてくれの一点張り。
その日院長は学会でいらっしゃらなかったので、副院長が登場。
お嬢の副院長じゃ太刀打ちできまいと踏んだ怖めの師長が駆けつけたのですがなんと鮮やかに撃退してくれました。
大体こんな感じ。
「後を見てください。あなたにはあそこで真っ赤な顔をしてグッタリしてる子供が見えませんか。
私は働きすぎなので今日の診察は中止するので帰れとあの子に言えますか?
あなたの子供が夜中に高熱を出して苦しんでいる時、もう休んでますからと診察を断られてもあなたは納得してお帰りになるんでしょうね。
その結果最悪の結末を迎えたとしても、あなたの意見が認められた結果ですから満足でしょう。
ですが私はあなたの言う事はバカの世迷言にしか聞こえませんし、苦しんでいる子供を放置する事を薦められても、医者としてではなく人間としてそんな鬼みたいなことは出来ません。
他人に仕事するな、なんて余計な事を言ってまわる暇があれば、働いたらいかがです?
そんな独りよがりな寝言を聞かせるよりもその方がよほど建設的で世の為になるでしょうに。
あなたと話してると頭痛がしてきます。
ここは病気を治す所なので、あなたのせいで病人が増えたら余計仕事しなくてはなりませんから、とっととお引取り下さい。
くだらない話を聞かされている間、具合の悪い患者さんたちが待たされてるんですよ。
つまり「存在自体」が迷惑なんです。ですからお帰りください」
私達はちょっと呆然。あのお嬢が……
なおも食い下がろうとするヤツに有無を言わせぬ口調で
「お 引 取 り 下 さ い」。
そしてきびすを返して診察室に戻り、何事も無かったように「次の方どうぞ~」。
これだけきつい事を言いつつも冷静な口調で、かむ事も無く言ってのけ、睨みつつも口元には冷ややかな微笑み…実は強かったんだ副院長…
ヤツはスゴスゴと退散、保護者からは拍手が出ましたが、いつも「お姉ちゃん先生」と呼んで副院長に懐いていた子供が、神妙に診察を受けていてちょっと笑えました。
ちなみに事の経緯を聞いた父親である院長は
「あれは昔からなあ…冷静に怒るからなあ…普段めったに怒らない分……なあ?…うん…」
とちょっと微妙な感想を漏らしてましたw”
“11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/23(火) 18:00:45.02 ID:nl2hd/NE0
「見事だな! しかし小僧、自分の力で借りたのではないぞ! その保証人の性能のおかげだということを忘れるな!」
”
“中高6年やっても英会話できないから英語教育がだめじゃんって言うけど,小中高12年理科やっても科学的な物の見方が浸透していないようだから,理科教育もだめじゃん.”
“先輩の奥さんは彼氏に「誕生日何が欲しい?」って言われて「…名字//」って言って結婚したらしい。”
“女性にとって若さは多くの場面でステータスの1つとなりうるが、男は必ずしもそうではなく、逆に頼りなさや自立性の不足といった印象を与えることもある。「男子会」という単語に気持ち悪さを感じるのは、その若さをムダにアピールしてるからじゃないだろうか。要するにこの言葉は流行らない”
“会社の飲み会で遅めに帰ってきた姉の話
姉:ただいまー!
俺:(あ、ねーちゃんやっと帰ってきた・・・つか、声デケェ。ベロンベロンじゃねーか)
姉:・・・・・・
俺:(あれ、全然登ってこないな・・・何してんだ?)
姉:・・・はい・・・はい。おっしゃるとーりです
俺:(なんぞ、謝ってる・・・)
姉:・・・いえ、先方にはキチンと連絡を・・・はい、それはもう
俺:(・・・電話でもしてんのか?)
姉:いえ、本当に・・・はい、申し訳ありません。はい・・・
気になった俺、下に降りてみる。
俺:ねーちゃん、どうかした・・・ねーちゃん?
姉:ん?
俺:いや、ねーちゃん・・・何してんの?
姉:見てわかんない? せっきょーされてるの!
俺:・・・それにか?
姉、飼い猫に説教されてた。正座で。”