2011/11/21




“窓の外から小学生ぐらいの声で「中村んち行こうぜ!アイツんちのカーチャンえろいし!」って聞こえてきて俺も行きそうになった”



“小学校2年の時、ランドセルを荒々しく扱ってたら担任の佐藤先生に「それは牛を殺してとった革なんだ! 生き物の命を貰ってるんだから大切にしろ!」ってすごい剣幕で怒鳴られて泣いちゃったんだけど、家に帰ってからお母さんに聞いたら「合成皮革」だって。”



実は、これまでも目黒店の臨時休業の際にメルマガには、現実にはありえないと思われる理由が書かれてきた。例えば
「目黒店は3連休となります。のりピーの保釈金を工面するのに東奔西走して参ります。銀行関係の方、お金貸して下さい」
「先日の東京マラソンで猫ひろしと同時に完走した自分へのご褒美に、千鳥ヶ淵あたりでひとりシャンパンファイトをしてみたいと思います」



“左翼教員に「日本ってキレイ?」と言われたら君が代を歌いながら逃げると助かる。「人の面した国家の犬め」とは呼ばれる。時速100kmでババアが走る。”



“顔”



“報告です。女性下着店に侵入成功するも「被る用はどれですか?」の質問に対する返答は警備員の「黙れ変態」というものでした。脱兎の如く逃走するもあっけなく捕縛。「電波が」「パンツが」「ホモなんです」等の言い訳は聞き入れられず、今に至ります。(心の留置場より)”



“212:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/11/19(土) 12:08:31.13 ID:iBstr/Pm0
»175
日本のIT企業がトンキンに集結してるの見て海外の偉い人は 「いったいなんのためのITなの?」と聞いた。”



ネットニュースサイトの編集、プランニングを手掛ける 中川淳一郎氏によると、ハンドルネーム(HN)が女性の性格を見抜くポイントのひとつになるという。
「例えばHNに☆を使っている人は、明るくノリのいいタイプ。また日本語のローマ字読みのHNの女性は、 サブカルチャー好きで男とも話の通じるイイ奴が多いです。例えばonakasuita(おなかすいた)とかmigimagari(右曲り)のような感じですね。こういう人たちなら、高いお店じゃなくて焼鳥屋でも楽しく飲めますね」
なんとなく思い当たる節があるような気がする人も多いのではないだろうか。さらに「○○っぺ、××ちんのような 適度にふざけたHNの人は、性格もサバサバして友達も多く、いわゆるリア充タイプの場合が多い。HNだけ見るとバカっぽいですが、実際に会ってみるとかわいいことも多いんですよ」だとか。 今後はちょっとおバカっぽいHNには注目したいものだ。
逆にこの単語が入っていたら要注意!というHNは?
「ずばりluna、moon、ocean、loveは鬼門です!こういうメルヘンチックな単語を使っている人は、たいていバカか自意識過剰。これに加えてプロフィール写真が どこかの風景だったりすると、100%自意識過剰」



“無資格で女性患者を診療、臀部を増大するためにセメントや鉱油、パンク修理剤の「Fix-a-Flat」などを混合した物質を充填し、強力接着剤で封をするという手術をおこなっていた”



“扇風機の羽が時計回りに回るのは日本だけ。他の国は全て反時計回り。なんでそうなったのか誰にも分からない。日本で試作品を作った時に羽の向きを間違えたのではないかと言われている。”



また土木屋のウンチク話を一席。よく聞く公共事業批判、「どうし
て道路工事は何度も同じところを掘るのか」についての合理的説明。おおまかに言って3つの理由があるが、その前に1つ。「道路工事」のほとんどは「道路の工事」ではなく「道路で工事」。

道路にはいろんな物が埋まっている。下水管、水道管、ガス管、都市部では電力線や電話線、ケーブルテレビや光ファイバー。道路工事の大半は、こういうものの新設・増設・補修、沿道建物との接続工事。現場の工事看板を見れば明らかなのだが、見ないんだろうな。
で、道路工事で同じ場所を掘る理由その1。道路を掘って管を埋め
た場合、しっかり埋め戻しても僅かに沈下してしまう。そこで、舗装して1週間以上放置し、舗装をはがして少し広めに舗装し直すのがルール。家を新築したりすると、水道ガス下水とこれを繰り返す。
道路工事で同じ場所を掘る理由その2。幹線道路でよくあるパターン。小さな工事や補修を繰り返した道路はツギハギになり、車は走りづらく、継ぎ目で騒音は出るし、振動で路面の傷みも進みやすくなる。そこで、10年ぐらいの間隔で表面を5cmほど削り、全体をきれいに舗装し直す。
で、この10年ごとの補修工事の後、数年間は掘削工事を禁止する。
だって、せっかく直したのにもったいないから。そこで、補修工事の前に関係各所に「こんど、補修工事をしますから、掘削工事をしたい人は今のうちにやっちゃって下さい」と連絡する。
すると下水、水道、電気、ガスなど各社が「じゃあ今のうちに補修
しちゃおう」「早めに新設工事をしておこう」と、次から次へと工事が始まる。1年ぐらいかけて片っ端から工事をすると、最後に舗装の補修工事が行われて、きれいな道路になる。これが「同じところを繰り返し工事」に見える。
道路工事で同じ場所を掘る理由その3。道路に埋まっている下水管
が老朽化して、交換しなければならないとする。しかし道路を何週間も通行止めにするわけにはいかない。大抵は、深夜の数時間しか通行止めできないし、あるいは少し幅を狭める程度のことしかできない。
そこで、日中は影響を最小にとどめておき、夜中にフェンスを並べ
て一気に作業帯を作る。そこに重機を搬入し、掘削して管を交換、埋め戻して舗装をし、全てを片付けて朝には交通を通す。心臓の手術のようなものだ。
一晩でできるのは数m、ということもある。しかし、その前後数十
mに渡って重機が並び、道路を狭めるフェンスはもっと延びるから、毎晩同じ場所で同じ工事をしているように見える。実際には数mずつずれているのだが。これが3つ目の理由。
なので、現場を知っている者から見ると、一般の方が口々に言うような「無駄な工事」というのは、あまりないのです。いや、そもそも要らない工事だと言われればそこは難しいですが、同じ場所を何度も無駄に掘る工事というのはまずないです。



先日、ある大学の教授と話す機会がありました。その教授いわく、
「いや、住職、私も大学に勤めて長いけれど、今年ほど学生が笑わない年はないね」
 私、
「そうなんですか」
「そう。本当に笑わない。今までだと、講義前や、それこそ講義中でさえ、男の学生の馬鹿笑いや、女子学生のキャッキャッという、にぎやかな声が聞こえましたよ。今年はそれがない。それどころか、私がこれまで講義中で言えば必ず学生が笑った冗談にさえ、今年は反応しない。」
「学生には厳しい時代になりましたからねえ」
「まあ、そうですね。レポートを出させても、みな真面目すぎるほど真面目に書いてくるんですよ」
「必死なんでしょう」
「そうなんでしょうが、私はもう一つ、理由があるような気がするんです。それはね、今年の学生なんかは、世の中にあまりにひどい嘘が多いことを、身にしみて味わってきた連中なんじゃないでしょうか」



“ざっくばらんに言ってしまえば創作者とファンの間には絶対に埋まることのない立場の違いがある。
そしてその埋まることのない溝が限りなく近くなってしまうのが同人というものではあるが・・・
創作者の過剰なファンの希望への迎合、ファンの狂信にも近い原作者への強要が近くなりすぎ、
相互の認識、理想の違いが浮き彫りになった結果、起きる痛ましいトラブルは後を絶たない。
さらにそれはファンの規模が大きくなればなるほど明確になる。
このWikiのカップリングなどを見ればわかりやすいが大半はネタとは言え多くの趣味、嗜好、方向性が発生する。
しかし原作者が送り出す結果は常に一つであり多様化したファンを全員満足させられることは不可能である。
そしてそうした時に原作者とファンの距離が近すぎて作品の迷走、信者からアンチへの転向などが起きるのである。


では創作者が背負うべき「高貴な義務」とはなんなのか。
編集者が愚考するにそれは自分のスタンスを徹底し、それから外れる者はたとえかつてのファンであっても
迎合しない非情さ、そして過剰に距離を近づける事無く孤独に耐える強さではないだろうか。
その実、ネットが発達した現在では気軽にファンの声を聞くことが可能である。
反面あまりに細かく注視しすぎた結果作品が迷走すること程製作者とファンにとって不幸なことはない。
間違っても「原作者は二次創作者に配慮すべき(キリッ」などという論理はありえないのだ。


それを踏まえた上で各創作者・うp主がファンとの適度な距離感を保ち自身の望む創作にうちこめることを祈りたい。”



“それにしても、この接着剤、ノリノリである。”



“ベイビー・サブミッション
「赤子の手を捻る」のこと。
ブロントさん「ナイトなら赤子の手を握るくらいチョロいこと英語で言うとベイビーサブミッション」”



“こないだイタリア行ったら初対面の人に
「君に彼氏がいないの?本当に?信じられない、日本の男はみんなゲイなの?君って本当にセクシーだよ、もう今日は仕事できない。今運転したら事故を起こすかも!君は天使なの?悪魔なの?」って言われた。
まさにイタリアクオリティ。

539 :名無しさん@十一周年 :2010/11/01(月) 07:56:06 ID:+rwoudZLP
»208
なんかやつらの行き過ぎた口説きをもっと聞きたいもんだ


597 :名無しさん@十一周年 :2010/11/01(月) 15:21:48
»539
イタリアのスーパーでうしろから声をかけられ「こんにちはおじょうさん、君すごくかわいいね。日本人?」と言われた。
「ありがとう、日本人だよ」とだけ言って前向くと、トントンと肩を叩かれ「ねぇ見て、あそこにすごく綺麗な日本人がいる」って言われて「どこどこ?」って指差す方を見ると鏡だった…
思わず吹き出して「もー冗談言わないで」って言ったら「冗談じゃないよ。君はすごく魅力的だしセクシーだ。1人で歩いたら危ないよ、イタリア男に食べられちゃう。どうかホテルまで送らせて」と言われた

あいつらプロかなんかなの?
学校で女の口説き方とか習ってんの?

613 :名無しさん@十一周年 :2010/11/01(月) 16:26:02
»597
小学校で作文の授業で「ラブレター」の書き方を習う。本当。
相手は親兄弟友達あてだったりするけど。
家庭内でも記念日ごとに事あるごとにカードを送りあうので、そういう機会がものごっそ多い。
その積み重ねがすごい。”



“サイオー・ホース
「(人間万事)塞翁が馬」のこと。”



“同じ穴のラクーン
「同じ穴の狢」のこと。”



“コウボウ・エラーズ
「弘法も筆の誤り」のこと。”



“アバーッ!
物理的あるいは精神的に何か酷い目に遭っているときの悲鳴(断末魔)。主に一般人が発することが多い。ニンジャ同士の戦闘に大人数が巻き込まれたりハッカーたちがニューロンを焼かれている時は大量の「アバーッ!」「アババーッ!」「アババババババーッ!」 が発声されたりする。実際コワイ。”



“Wasshoi!
裂帛の気合を表す声。……なのだがこれだけニンジャスレイヤーのみが発する特殊な掛け声となっていて、大抵は誰かのピンチに割り込んで助けたり逆境を打ち破る時に叫ばれる事が多い。いわゆる勝利フラグとも言えるかも知れない非常に強力なコトダマである。
原作者曰く「あの言葉は日本人が大きな困難に立ち向かう際に自らを鼓舞する言葉なんだ。一時期流行ったどこかのドラマみたいに『ヤッタ!』なんて言っている日本人はいないよ。ワッショイを是非とも知ってほしいね。」 ということらしい。”



“「ドーモ、○○=サン。××です」
ニンジャスレイヤーにおけるアイサツ。一礼を伴って発せられる神聖なコトダマであり、これを怠るのは日本において非常な失礼に当たるのでココ重点。空気読めないロスケニンジャや理性の飛んだズンビーや定型文しかしゃべれないクローンヤクザ、不意打ちを避けられなかったヘタレニンジャなどを除いて、一般人含めほぼ全員が例外なくこのアイサツを行っている。
その失礼レベルは実際高くて一般人ならほぼケジメかセプクものであり、たとえ死闘を繰り広げるニンジャ同士であってもこの礼儀を欠かしてはならない。そのため、このアイサツを終えてからどれだけ早く戦闘態勢に入れるかでその人物のワザマエが分かるという。鍛錬を重ねた上級ニンジャの場合はコンマ数秒単位で戦闘に入れるようだ。スゴイ!”



10: プレゼン資料は「10枚」構成にすべし。
20: プレゼン時間は「20分」で終わらせるべし。
30: プレゼン資料に「30ポイント」以下の小さなフォントは使うな。
以下詳細。
10: プレゼン資料は「10枚」構成にすべし。
1 Problem
2 Your solution
3 Business model
4 Underlying magic/technology
5 Marketing and sales
6 Competition
7 Team
8 Projections and milestones
9 Status and timeline
10 Summary and call to action
20: プレゼン時間は20分で終わらせるべし
当地でのベンチャー企業との面談時間は1時間枠が標準である。VCとしては、起業家との最初の1時間の面談で、次に進むか否かをある程度判断することになる。プレゼン資料が10枚で、20分の概要説明を受けて40分のQ&A時間があれば、少なくとも起業家側の世界観は大枠で掴み取ることが十分出来る。
30: プレゼン資料に30ポイント以下の小さなフォントは使うな
30ポイント以下のフォントを使わないよう、自らに課してみるといい。貴方のプレゼンがそれで良くなること請け合いである。何故なら、(30ポイント以下のフォントを使わないプレゼンは沢山のことを書けないので)貴方は最も主張すべきポイントを決めるよう求められるし、それをどううまく説明するかを考える必要に迫られるからだ。