“33 :名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/11/29(火) 17:40:54.66 ID:TevyW+nJ0
18前に無修正見るからそうなる ”
“
北村さんが高校生に講演した際「いらいらしたこと」を問うたら女子高生が自嘲して「彼氏にヤリ逃げされた」とみんなの前で言った。北村さんは「どんな気持ち?」とたたみかけた。彼女は「むかつく→二股だった→悔しい→悲しい」ときて、最後「大切にしてほしかった」と泣いた。自分でも驚いたという。
北村さんは「怒りやいらいらは2次感情」と言う。「その怒りの奥底には”わたしを認めて、大切にして、肯定して”という柔らかな1次感情がある」。言葉にできないからこそ暴力に発展する。誰が子どもの奥底の小さな悲しい声を聞くのか。親が、子どもの悲しさや弱さを受け止めないと、行き場がなくなる
”
“
21:名無しさん@涙目です。(アラバマ州):2011/11/30(水) 11:25:09.94 ID:Sfqd3RZ30
道頓堀に自転車捨ててるのも環境局の奴等
それを処理するところを見せると同情が集まる
990:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/11/30(水) 12:20:04.72 ID:O8l9KQI+0
»21
これが実話だから怖い
”
“「日本では突出した人物が出にくい」が真実だとしたら、その理由は「多くの人間が言外のルールを読む」ことに甘えて制度設計がいい加減なことじゃないかね?「突出した人物」は言外のルールが読めずに社会的に抹殺されてるんだよ、きっと。”
“テクマクマヤコンって、テクニカル・マジック・マイ・コンパクトの略だったのか、、、。略し方が斬新すぎる。
ラミパスも、スーパーミラーを逆から読んで略したとか、、、。
ハイセンス。”
“生まれてから死ぬまで自分の財布を開いて金を出して買い物した事が数回しかない。
皇太子の頃の比較的に自由な頃イギリスを訪問して、御着きの者を後ろに連れて
自分で切符を買い駅員に出して電車に乗った事を一生の思い出として持っていて、
当時の半券を眺めながら後の人生や敗戦などの苦難もあったが、
それに負けないほどの大事な思い出だと語った。 ”
“
当たり前のことですが、僕たちはひたすら淡々と医療を進めるしかありません。「最終月経はいつから?」 「初めてのセックスは何歳の時?」 「心配しているセックスはいつ起こったの?」 「最終月経から今回のセックスまでにいつセックスがあったの? その時はどのような避妊をしていたの?」と。もちろんですが、こう尋ねることを決して忘れません。「お財布の中身はいくらあるの?」
これらの質問にきちんと答えることのできる女性を前に、仮に相手が中学生であろう、高校生であろう、「まだ高校生のくせにどうしてセックスなんかしたの?」「妊娠しても責任を持てる年齢ではないよね」などと苦言を呈する立場ではありません。このようなアドバイスは医師ではなく、親や教師が行うべきものです。僕たち医師を頼ってきた女の子に厳しい口調で迫ったら、せっかくの受診の機会を奪ってしまうことにもなりかねません。敷居が高いとまで言われている婦人科クリニックを訪ねてきてくれたことを褒めることはあっても、咎めることなどあってはいけないのです。
”
“日本では労働が「労道」になってしまっている。本来は単なる収入獲得手段なのに、精神性や自己実現といった意味付けが過剰に。言い古されたことだけど、日本人は何でも「道」にしてしまう。”
“
ニュースのコメンテーターをやっていたときのこと。
「世の中を妬んで、最終的に殺人を犯す人のニュースがあったとして、恵まれていない人が、恵まれた人を妬むことに関しては肯定すべきだろうと思ってたんです。『そういうときもある』と。でも人殺しだけは絶対否定しなきゃならない。ただそこでコメンテーター陣が『自分の努力が足りないのに、なんで人を妬むんだ』っていう空気になったときに『俺はわかります』って言えなかったんです。『人を妬むところまではわかる』って。今現在、人を妬んでいる視聴者に『妬んで生まれた負のエネルギーみたいなものを、みんななんとか今日のところはオナニーをして寝ることで忘れて…やり過ごしてるから大丈夫だよ』って言わなきゃならないのに、言えない自分を“何それ”って思っちゃう。もし俺が成功者を妬んでいてその番組を観ている立場だったら、『今のこの妬みは、俺は殺人犯としか共有できないのか』という話になるじゃないですか。でも違う。妬むし僻むしヒドいことを考えるけど、やらない。人間だから。やっても何も変わらないから。やらないで済ます方法はオナニーだと知っているのに、それを伝えられないくせに出るなと思ったんです。
”
“唐突ですが、今日でちょうど妊娠3ヶ月です。朝 ダンナに「家族が増えるかもしれません」と告げたら「どんな柄? 後で写真送って」と言って出勤して行った。猫じゃねぇよ。”
“
現在、みんな当たり前のように音楽CDをTUTAYAなどでコピーしてきてオーディオプレイヤーなどに取り込んでいるが、そこに至るまでには著作権法を改正する必要があるまでの大騒ぎがあった。
まあ、最終的にどういう風に落ち着いたのかというと、だいたい以下のような形になっている
レンタルショップが貸与権使用料のような形でレコード協会にみかじめ金を払う
主要な録音専用メディアおよび録音機で私的録音録画補償金制度を運用する
著作権法30条1項を追加し、公衆サービスからのコピーを違法化する
実は、この対処方法というのは書籍ではどれも不可能に近い
”
“欧米のゲイがそういう日本に来てほっとしたといっていた。
僕のいた世界は黒と白しかない。正義か悪かの二択しかない。
日本にはグレーの世界がある。許容もされないが拒絶もされない。
声高に存在意義を訴えなくても、静かに暮らしていれば緩やかに
生きていける。やわらかな、水墨画のようなグレーの世界。”
“おいおい、これを知った動物愛護のやつらがそのラボへ侵入していって、実験に使われているサルでも逃がしたら、地獄の始まりだ。28日後に会おう。”
“156 名前:名無しさん@涙目です。(西日本):2011/11/03(木) 22:34:58.82 ID:k6OEShR20
筆下ろし・水揚げ
http://d.hatena.ne.jp/victoria007/20110621/1308640993
本書の解説は上野千鶴子先生。
赤松先生と共著を出しておられる縁で、
解説をお書きになった模様。
(中略)
「筆下ろし」について書かれた章が圧巻なので、
ちょっとここでご紹介。村によって違うが、男は13歳、あるいは15歳になると若衆入りする。
若衆入りすると、一人前の村人として認められ、土木工事や農作業などに出ても一人前の賃金が払われる。
また、女との交際、女遊び、夜這いも公認された。もちろん結婚もできる。
昔は、ほとんどの村で、若衆に初入りの日に、性交の技能を教えた。最も典型的なのは、後家による雑魚寝の形式。早い話が、集団教育である。
村にはたいてい神社・寺院があるので、若衆入りした若者を6時頃から仏堂に集める。
村では人数だけの後家を集めるが、足りないと40歳くらいの女がクジとか、持ち回りで出る。
人数が揃うと堂を閉め、真っ暗な堂内で、本尊の前の大ろうそくだけが輝く。いよいよここでくじ引きである。つまり、相手を決めるわけだ。
狭い村だと、母親や後家とその子が当たったりすることもあったらしいが、仏さんの前で決まったことなので、絶対に変更できない。
組み合わせが決まるとならんで般若心経を唱える。御詠歌がすむと、「お前らは外で小便してこい」と若衆たちを追い出し、
女たちはフトンを敷く。狭いお堂なので、5組くらいで満員である。いざ、若衆を呼び入れると、組になって閨に入る。
入ると女が男を抱き寄せてやる。女は帯を解いて裸になるが、男はなかなか手を出さないそうだ。
そこで男の手をひっぱってお乳をにぎらせたり、さすらせたり、吸わせたり、女は教育に忙しい。
初めての男だといろいろ手間がかかって大変である。隣は激しくピストンなのに一向に立たんのもあって、こんなのに当たると一苦労だそうだ。
”
“日本が発明した生活の中の発明品
・プラスチック消しゴム:1964年に株式会社シードが発明。
・「折る刃」式カッターナイフ:1959年に岡田良男が発明。
・カラオケ:1971年に井上大佑が発明。
・VHS:1976年にビクターが開発。
・自動改札機:1967年に立石電機(現・オムロン)が開発。
・腕時計:1969年にセイコーが開発。
・インスタントラーメン:1958年に日清食品が開発。
・インスタントコーヒー:・電気炊飯器:1955年に三並義忠が発明。
・ウォークマン:1979年にソニーが開発。
・CD:ソニーが開発。
・乾電池:1887年に屋井先蔵が発明。
・使い捨てカメラ:1986年に富士フィルムが発売。
・エアバッグ:1963年に小堀保三郎が発明。
<コメント>
・本当にすごい。
・腕時計は本当に日本?
・素晴らしい製品をたくさん作っていますね。ありがとう。よく使ってます。
・うん、確かに日本が発明したもののようだ。
・日本は100年前から先進国だし。
・CDはソニーとフィリップスが共同で開発したものです。
・インスタントラーメン発明記念館に行ったことある。
・日本の青年がハイブリッドカーのタイヤに付ける音発生装置を作ったそうだ。日本ってこういった人が時々登場すると思う。”
“紅白じゃなくてたまには白黒で分けたりして欲しい。潔白組とアウト組。”
“きっとあなたがいなくても私は生きていける。
でも一緒に生きるなら、あなたがいい ”
“
「決められる人」は結局強いのだろうと思う。
状況が煮えると、負けられない人、今まで何かを積んできた人は、決断によってそれを失うことを恐れるようになる。まじめで優秀で、勉強して、いい大学といい経歴を積んで、決断が必要な場に対峙して、もうそこで動けなくなる。そこにいる誰もが、改革の意志、誰かの行動に賛同する意志だけ示して、自ら決断することはなく、誰かが動いてくれないかな、とひたすら願うようになる。
誰も決断したくない、誰かが決断してくれるのを待ってるような状況で、「俺はこう思うぞ!責任を取るぞ!お前は反対するのなら、そのときは責任が取れるのか!」なんて大声で騒ぐ人の意見は、どれだけそれが無茶であっても、結局それが通ることになる。反対側の人たちは、誰も決断できないのだから。
”
“15 名無しさん@涙目です。(千葉県) 2011/11/30(水) 18:58:16.18 ID:cDrl+WGE0
コンクリートは溶けないよw
高熱が触れるとはじけて割れていく”