2011/10/26




“俺「知ってた?犬ってバック(後ろ歩き)できないんだって」
姉「は?犬はバックしかできないでしょ」

もっと純粋な姉が欲しい”



「愛し愛されるということはたしかに素晴らしいことではあるが、自己を高めてくれるものはあくまで能動的な愛だけである。 たとえそれが完璧な片思いであろうとも。」



“「下痢は体の中にある細菌を出す行為だから、下痢止めで止めてはいけない」というのが、近年では「常識」”



“182 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2009/10/01(木) 08:53:28 ID:fcpU r 0
日本の場合
「テレビが面白くない」だけじゃ無く

「テレビが嫌い」「テレビは嘘つき」で見なくなってる面もあるよな
新聞の後追い記事ばっかりだし”




フィンランド語面白すぎワロタwwwwwwwwwwwww
pinto:
「酔っ払い」の発音=ヨッパラリ
「通行証」=クルクルパー
「豚」=シカ
「オオカミ」=スシ
「うさぎ」=カニ
「こんにちは」=モイ
「さようなら」=モイモイ



“「エデンの東」「エデンの西」「エデンの南」って本はあるけど「エデンの北」って本はないらしいのでエデンは北にあることが確定的に明らか”



“宝くじのデザインで一番重要なのは、番号、すなわち数字の書体だ。
「見間違えない、というのが最も大切です。
8と3、1と7など、はっきりと違いが分かるようにした文字です」
(みずほ銀行 宝くじ部)

見本の写真にあるように、
数字は全体に太字に見えるが、細いところは非常に細く、
強弱のあるラインで書かれている。
さらに、1は垂直で直線、7は斜め線、
(8がないのが残念だが)3は上の部分を直線で構成し、
小学生並の私が考える3の左側をちょっと書き足すと8に見えないか?
などという真似はできない。

この書体は、券売り場で印字するロトとナンバーズを除き、
全国の宝くじ共通で使われているもの。
昭和50年代から機械の読み取りをするため、右の定位置に印字するようになっている。

気になるのはこの書体、誰がデザインしたの?
ということなのだが、
「あまりに昔から使われているので、資料がないんです」
と残念なお答え。”



“今日気になって書店の立ち読みで確認したんだが、ジョブズ伝の邦訳ってかなりおかしくないか?最初と中間の数カ所を原文と照らしあわせて確認しただけなんだけれど。誤訳とは言わないが原文に書いてない変な補完が多く、妙な「意訳」が多すぎないか?昨日指摘した1984年のマンハッタンでのランチ場面を含めて。そういうのって、目の見えるクライアントがいる産業翻訳ではむしろアリだとは思うのだが、一流の伝記作家の評伝でやられるとちょっとな、と思う。 あとアイザックソン氏の書く英文の文体と日本語の文体は明らかに違う。語尾の調子もアーティキュレーションというか語の繋ぎのやり方も。なんか全体的に直訳ロック調。これきちんと複数人の目を通しているのかね?もちろんAmazonで祭りがあったアイザックソン氏のアインシュタイン伝の邦訳レベルよりははるかに上だけれど。それとも僕が単に気にしすぎなだけか? いずれにしろこういう本は邦訳で読むべきでないと一層意を強くしたな。”



“154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 13:38:03.18 ID:sKIvKwXHi

»26
>家に無断で入って、つぼを壊してタンスを開けて、挨拶も無しに出て行くシュールなゲームか

家に無断で入って、つぼを壊してタンスを開けて挨拶する方がシュールだろ



「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。
「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?
「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。
「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。
「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。
「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。
「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。
「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。
「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。
「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。
「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。
「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。
「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。
「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」



“大政奉還(1867年)のときの年齢(数え年)

 45 勝海舟
 44 大村益次郎
 43 岩倉具視
 41 西郷隆盛 山内容堂
 38 大久保利通
 35 桂小五郎
 34 江藤新平 近藤勇
 33 井上馨 坂本龍馬 松平容保
 32 榎本武揚 天樟院 山岡鉄舟
 31 板垣退助 三条実美 徳川慶喜
 30 山県有朋 グラバー
 27 伊藤博文
 26 沖田総司
 24 陸奥宗光
 16 明治天皇 ”



“6 名前: 忍法帖【Lv=7,xxxP】 [] 投稿日:2011/10/15(土) 16:38:49.03 ID:QFuJ/5M4O
グーとグーがぶつかって強いグーが勝ち、さらに強いグーが出てくるのがドラゴンボール。

グーとグーがぶつかって、絆の力で勝つのがワンピース。

グーしか出せない主人公にパーを出す敵が現れるが、危ういところでチョキを出す仲間が助けに来るのがナルト。

グーしか出せない主人公がパーを出す敵に遭遇したら、巧みにじゃんけん以外で勝負するのがハンターハンター。

グーしか出せない主人公にパーを出せる敵が現れたとき、グーでパーに勝つ方法を探り出して勝利するのがジョジョ。

そもそもみんなじゃんけんのルールを知らないのがブリーチ。”



“別にそれほど過剰じゃなくてもいいと思うが、
享楽的に生きられる人は強いし、パワーがある。
体力がないといつまでも遊んでいられないし、
また、疲れないで楽しむということが難しい。

面白がったり、笑い飛ばしたり、何かをたくらむ余裕を持ったり、
大いにしゃべったり、あちこち出かけたり、
エッチであることとか、同時に知に飢えたりだとか、
人に興味を持つだとか、大いに酒を飲んだりとか、
そういったことすべては体力の問題だ。
体力とは、体のどこかに貯めておけるようなものではなく、
自ら日々補給しなければ出せないものだ。

心のどこかで自分に嘘をついている人には体力は貯まらない。
本気で嬉しがったり、感動したり、面白いものに触れたりする、
そうやって得られたものだけが、楽しむためのパワーとなっていく。
それが「享楽的」ということだと思う。

野蛮でないと教養が出せないのと同様に、
知性がないと色気が出ないのと同様に、
享楽的であるにはパワーが要るものなのだ。”



“ずっと好きでいる、ずっと飽きない。 そういうことが、かんたんだと思っている人もいる。 たいていは、若い人だ。 「ずっと好きでいる」ことが、 どれだけむつかしいことか。 それだけをわかるためにも、 それなりの長い時間が必要なのである。”



1:己を知れ。 スタイルはお金で買える物ではなく、既に自分自身の中に存在するもの。自分のキャラクターや体型、ライフスタイルを分析し、自分らしくあることが大切だ。最もありがちな失敗は、自分らしさに背き、パーソナリティーと合わない服を着ること。私自身はほとんどネクタイは締めないし、いつもだらしなく伸びたヘアスタイルだ。だけど、それが自分のキャラクターと完璧に合っているから、それで大丈夫なんだ。
2:自分にフィットするものを見つけろ。 自分の体型をよくみせてくれるカッティングのものを選べ。背が低いひとやがっちりした体型のひとは、ダブルブレストのジャケットを買ってはいけない。さらに背や体型が強調されてしまうから。その代わりに、より深いノッチラペルのものを選べば、ジャケット全体が細長くみえる。
3:ピンクを着よう。 ピンクのシャツを恐れてはいけない。男性はフェミニンすぎると懸念するけども、女性はピンクを好むもの。血色をよく見せてくれるピンクは青白いイギリス人の肌に最も似合う色のひとつだ。日焼けした肌の場合は、海のようなブルーのミッドトーンが似たような効果を演出してくれる。
4:礼節が人を作る。 「着こなしの良さ」は、何を着ているかというよりも、個人の振る舞いやマナー、姿勢によって生まれるもの。テーラードスーツやハンドメイドのシューズは美しい。けれども、真の着こなしには、そのアイテムに加え、礼儀や立派なマナー、会話のタイミングを理解しているかということが重要になってくるのだ。



“プログラミングはITのおもしろさが総て詰まっています。自分で考え自分で作る、既存のものも自分で改善してより良くする。普段はできないことが、色々とできるようになる。そして、ある程度プログラミングができるようになったらクロスワードパズルなんかをやるよりも頭の体操になるはずです。”



“白人の感情コントロールのうまさになるほどと思ったことはしばしばあります。

会議などで議事で荒れることが想定されていても会った瞬間は熱い握手を交わし、目線でフェアな戦いをしよう、という挨拶があります。そして、一端席に着けばそれは議論のバトルの場と化し、双方、落とし所にたどり着き、会議が終わればお互い良く頑張ったな、よいミーティングだったよ、という満面の笑みを浮かべながらまた熱い握手。”



“アップル出入のベンダーである私の友人が、アップルの会議に出た。
後からアップルのデザイナーたちが入ってきた。
すると皆、話をやめたというんだ。
理由は、アップルではデザイナーが一番尊敬されているから。
彼らがスティーブ・ジョブズに直接レポートをしていて、彼の意見を代弁していることを誰もが知っている。
CEOに直接デザインのレポートをしているのはアップルだけだ。

その友人は、マイクロソフトの会議にも出たことがある。
みんな話をしていて、会議が始まった。
会議にはデザイナーは出席していなかった。
技術スタッフだけがいた。
そして彼らがデザインについて話をしていたんだ。

これが失敗のためのレシピさ。

(ジョン・スカリー)”



“西岡 年配の方が「正しい日本語を使え」と言い出したときは「『正しい日本語』=『俺に分かる言葉』で説明出来ないお前が悪い」と言いたいだけで、単に太宰メソッド「(それは世間が、ゆるさない) (世間じゃない。あなたが、ゆるさないのでしょう?)」です。彼にも分かり易く説明してあげましょう。 ”



“それはそれとして、私は働かずに年金をアテにして生活設計をする人の気持ちが分かりません。私は“団塊の世代”なので小さい頃から「おま~らは墓場へ入るのも競争だぁ!」とか「まともに年金なんかもらえると思うなよ!」とか言われて育った年代です。それどころか私自身、年金の受給年齢まで生きるとは思わずに来たので年金にはまったく興味がありません。貴方のような年代の人たちは私たち“団塊の世代”が通り過ぎた後なので、年金制度は破綻し、ペンペン草すら生えていないでしょう。目を覚ましなさい。”




“寝る前にパジャマに着替えなくなったとき
たぶん子供時代が終わった。”